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    クンニで得られる快感♪

    “クンニで得られる快感”といっても、クンニの気持ち良さは、女性の皆様が一番ご存知のはずです。それを男の僕が語っても、なんの説得力もありませんっ!

    …ですから、今日は、クンニさせていただく側の僕の立場から、クンニで得られる快感についてのお話をさせていただきます。

    ☆☆☆☆☆

    まずは、こちらをご覧ください…

    明らかにクンニリングスの起源は快感であるが、それはとりわけクンニリングスを受ける側の人間にとってである。事実、口と舌による刺激は熱的な感覚を引き起こし、クリトリスへの圧迫と激しい触覚は性的快感を最大化する。これらの生理学的理由のため、またクリトリスが性的快感とオーガズムの主要な源泉であるため、クンニリングスされることは女性の好む性的行動の1つとなっているが、嫌がる人も少なくない。

    クンニリングスする側の人間にとっては、モチベーションは少し違ったものとなる。外陰部を口と舌で刺激することは自然発生的には性的快感を引き起こさない。往々にして、初めてクンニリングスをする時には嫌悪感すら覚えることすらある。しかしながら、クンニリングスをすることは多くの人にとって好きな性的行為とはならない。

    (wikipedia『クンニリングス』の項目「起源」の章より引用)


    …太字部分は、強調するために僕のほうで太字にしました(文中の接続詞に「?」と思うところもありますが、そのまま引用しています)。この太字にした部分は、クンニする側についての記述ですが、クンニ犬の僕には全く共感できません!

    ☆・☆・☆

    僕のクンニ好きは、(天から与えられた!?)生まれ持ったものだと思っています。僕のDNAには「クンニ」が組み込まれているのではないかと疑ってしまうほどです…笑

    思春期の男の子は、普通、エッチへの興味や憧れが強くなるものですが、僕の場合、エッチよりもクンニへの憧れが強くなりました。好きな女の子とエッチしたいと思うのではなく、クンニしたい・させられたい!という気持ちを心のどこかでずっと抱いていました。

    もっと言えば、思春期以前から、好きな子の大切な場所を舐めたいという気持ちが自然と芽生えていた記憶があります。子供の頃から、女の子の大切なその部分を汚いなんてと思うことはありませんでした。僕のクンニ好きは、今までも、これからも、1ミリもぶれることはないと思います。

    …ちなみに、こんなクンニ好きの僕でも、嫌いなクンニがあります。それは、嫌がる女の子に無理矢理クンニすることです。そういうのが好きな男性もいますが、ドMな僕には全く理解できません!僕は、無理矢理にでもクンニ「させられたい」と思う側です^^;

    ☆・☆・☆

    奉仕系M男の僕は、女性からクンニ犬として使われることに喜びを感じます。嬉しさに胸が踊ります…

    クンニで女性にご奉仕すること・尽くすことによって、とても幸せな気持ちになります。女性様には、クンニご奉仕の間、ご自分が快感を得ることだけを考えていただき、遠慮やお気遣いなしに僕を使っていただきたいと望みます。

    ですから、僕の場合、単なるクンニ好きというより、クンニで女性にご奉仕することが大好きな「クンニご奉仕好き」だと思っています。

    もっとも、「ご奉仕」といっても、クンニをさせていただく側の僕も、女性様から多くのもの与えていただきます。そのひとつは、喜びを感じたり、嬉しくてワクワクしたり、幸せな気持ちになったりする「精神的な快感」です。

    さらに、クンニご奉仕中の僕は、脳内で性的な快感や興奮も覚えています。その快感や興奮は持続性があり、穏やかで心地よく、それでいて、とても甘く、とても深い快感に感じます。

    僕の場合、クンニご奉仕中に得られる、このようなプラトニックな快感が、男性器への刺激によって得られる快感、挿入時に得られる快感、そしてさらには、射精時に得られる瞬発力のある力強い快感よりも魅力的に感じてしまいます。

    こんな風に感じてしまうことが、男として幸か不幸かは、わかりません…。(たぶん、不幸なのではないでしょうか…^^;)

    クンニする側の僕が、このような深い快感を得るという仕組みは、「SM的な行為で快感を得ること」に似ているのではないかと思っています。

    SMでは、女性であっても男性であっても、脳内エクスタシーを感じることがあり、それは肉体的な快感よりもはるかに気持ちがよい、ということをたまに耳にします(それを知ってしまうと、普通のエッチが物足りなくなると…)。

    ドMな僕には、その意味がわかります。もしかしたら…クンニご奉仕の最中、クンニ犬の僕は、脳内エクスタシーに近い感覚や精神状態を感じているのかもしれません!

    …ひたすらクンニご奉仕だけをさせていただき、射精もせずにスッキリした表情でお別れをする僕を見て、女性様から不思議がられることがあります。(たぶん、今まで、そんな変態な男に出会ったことがなかったのだと思います…)

    クンニが大好きな僕は、先ほどお話しした通り、クンニさせていただくことによって大きな快感を得ることができます。「天は二物を与えず」と言いますが、その分、僕は、挿入や射精に対する欲や興味が普通の男性に比べて少ないのだと思います。このことを僕は「クンニ犬の宿命」と勝手に名付けています。

    これは、僕に限らず、「(ド)Mな舐め犬」と呼ばれる人たちや、「奉仕系M男」と呼ばれる人たちに、多かれ少なかれ共通しているのではないかと思っています。そうでなければ(一般的な男性には)、ひたすらクンニご奉仕だけをして満足感を得ることは、難しいのではないかと思います…。

    …生まれながらにしてクンニ犬・ご奉仕犬である僕は「クンニ犬の宿命」から一生逃れることができません。

    それならば…

    ドMなクンニ犬として、これからも成長していくしかありません!>_<

    …最後に思いっきり開き直ってみました!笑

    ☆☆☆☆☆

    今月は、久しぶりに多くの時間を割いてブログを書きました。ですから、少しの間、ブログの更新はお休みさせていただきます。クンニ犬として、ご奉仕犬として、マゾ犬として、少しでも成長して、また皆様の前に戻ってまいります!

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    クンニご奉仕の後に…マゾ犬しあん!

    人間(ホモ・サピエンス)はヒト科ヒト目に属しますが、クンニ犬はマゾ科ゴホウシ目に属します…皆様、こんばんは^^クンニ犬しあんです。

    今日は、前回(『クンニご奉仕の合間に…夢のコラボ!?』)に引き続き、R様への初ご奉仕日記の番外編をアップいたします。いよいよラストです!

    ☆☆☆☆☆

    クンニご奉仕が終わった直後のことです。僕は、R様からご指示いただき、戸惑いながらも、ベッドの上で全裸で四つん這いの格好にさせられてしまいました。

    無防備な格好をしている僕の真後ろには、R様がいらっしゃいます…

    恥ずかしいね、丸見えだよ

    R様は、両手で思いっきり僕のお尻を広げ、じっくり観察していらっしゃいます。僕は、羞恥心に押し潰されそうになり、枕に顔をうずめます…

    ご奉仕犬の僕は、ご希望があれば、女性様のお尻の穴も隅々まで丁寧に舐めされていただきたい…と思うヘンタイ犬です!

    …ですが、自分のお尻の穴を女性にまじまじと見られるというシチュエーションには全く慣れていません。すごく恥ずかしく感じました>_<

    ペチッン!!

    室内に乾いた音が響き渡りました。…同時に、僕のお尻に痛みが走りました。R様が僕のお尻を平手打ちしてくださいました!

    素手でお尻を叩かれた直後に感じた痛みは、次第に、熱を帯びてくる感覚に変わります。その痛みと温もりは、僕の中のドエム回路を通ると、どういうわけか快感へと変換されます…

    こんな格好させられて恥ずかしいね…

    もっとお尻の穴の力を抜いてみて…

    穴の中まで丸見えだよ…

    背後からささやかれるR様の言葉のひとつひとつが、僕の羞恥心を余計に煽ります。恥ずかしさでフワフワした感覚さえも、魔法にかけられたみたいに、だんだん気持ちよく感じてきます…

    ☆・☆・☆

    …R様の繊細な指先が、撫でるように優しく、這うようにゆっくりと、僕の身体中を行き来します。くすぐったいような、もどかしいような、その繊細な刺激に僕の身体が反応し始めます。

    ゾワゾワ…

    ゾクゾク…


    時間をかけてゆっくりと這い回るR様の指の動きによって、鈍感なはずの僕の身体が、少しずつ敏感になっていくのを感じました…

    R様の甘い囁きによって、僕の身体から力が抜けてゆき、繊細な指の動きによって、僕の身体になんとも言えない快感が走り続けました。

    僕は無心になり、いつの間にかに、R様に身と心を預けていました…

    ☆・☆・☆

    …不意に、R様の両手が、がっちりと僕の腰を掴みました。すると、R様は僕を犯すかのように、ご自分の腰をゆっくりと力強く僕のお尻に押し付けます。

    R様がぐいっと腰を押し付けるたびに、アンダーヘアのないツルツルとしたR様の恥骨が僕のお尻にあたります。そのぷっくりとした感触と温もりが、僕のお尻の穴付近に伝わってきます…

    僕はただ、お尻に恥骨を押し当てられているだけなのに、すごく気持ちよく感じました!自分でもこんな感覚は初めてで、驚きました。

    そのことをR様にお伝えすると、

    女の子の気持ちがわかるでしょ?強く押し当てられたときの一体感が気持ちいいよね…

    クンニご奉仕が好き過ぎて、今まで閉ざされていた自分自身も知らない扉が、僕の中にはまだまだあるようです。その扉が、R様の手によって、ギーッと音を立てながら開かれた気がしました…

    ☆・☆・☆

    こうして、羞恥と、時折の痛みと、繊細な指先の感触と、初めて感じた恥骨の感触による快感を感じながら、僕は、時が経つのを忘れて、R様に優しく責められ続けました。

    …どのくらいの時間が経ったのでしょうか。ふと、R様が時間を確認してくださいました。

    なんと、僕が四つん這いになってから、すでに1時間半が経過していました!もう、帰らなくてはならない時間です。

    R様にシャワーを浴びていただき、僕はそのまま服を着て待ちました。シャワーから出てこられたR様がおっしゃってくださいました。

    しあんを責めていただけなのに、あそこがトロトロに濡れてたよ。最後に舐めさせてあげれば良かったね♪

    それを聞き、大切なR様の愛液を、なに食わぬ顔をして洗い流してしまったシャワーのことを、僕は恨みました…

    後に、R様が教えてくださいました…

    わたしが責めている間ずっと、しあんは先っぽから涎を垂れ流していたよ

    じ、自分ではそのことに全く気が付きませんでしたっ!それを聞いて僕は、さらに恥ずかしくなってしまいました…>_<

    この日も射精せずに帰ったクンニ犬の僕ですが、先っぽを女の子のように濡らしてしまうことがあります。溢れ出たその涎は、すごく興奮していた証に他なりません…。そんな僕の反応を見逃さなかったR様から、さらにおっしゃっていただきました…

    しあんは責められるのも向いていると思ったよ

    …でも僕は、「R様だったからこそ」そんな未知なる自分を引き出してもらえたと思っています。うまく言葉にできませんが、僕が責められている時間だけでなく、ご一緒させていただいた全ての時間を振り返ってみて、そう思いました。

    ☆・☆・☆

    …ホテルを出る直前、僕はR様に呼び止められました。

    R様は、クンニ犬の僕にお別れのハグをしてくださいました。僕は温かい気持ちになると同時に、クンニ犬としての僕の楽しい時間に終わりが告げられる寂しさを感じました。

    ホテルを出ると、外はすっかり真っ暗でした。会話をしながら、ホテル近くにある、最初にお会いした待ち合わせ場所まで一緒に歩きました。

    そこでR様とお別れをして、僕は、駅へと向かうR様を見届けました。そして、駅でR様と鉢合わせをしてしまわないように、少しだけ街をぶらぶらしてから、僕も駅に向かいました。

    駅へと向かう途中、僕の首とアゴには、長時間のクンニご奉仕による疲れと痛みが、なんの前触れもなく突然襲いかかってきました。

    不思議です。R様とご一緒していた時、この疲れと痛みは、いったいどこに隠れていたのでしょうか…?

    (終わります)

    ☆☆☆☆☆

    …長くなってしまいましたが、R様への初ご奉仕日記はこれで終わりです。最後までお付き合いくださり、心から…ありがとうございました!

    今回の記事は、ブログを始めて以来、初となる、僕が女性様にご奉仕をしている場面ではなく、女性様から責められている場面を書かせていただきました。…クンニ犬しあんというより、マゾ犬しあんという感じでしたね!笑

    R様からはメールで次の事も書きたくなるように話題を提供しなくっちゃね。とおっしゃっていただきました。ですから、これで一旦、R様への初ご奉仕日記は終わりですが、また別の機会に、R様との体験を書かせていただくかもしれません…

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    クンニご奉仕の合間に…夢のコラボ!?

    クンニ好きの素敵な女性の皆様、こんばんは^^しあんです。昨年末から、R様への初ご奉仕日記(というより体験記)をアップさせていただいておりますが、ようやく、今日と次回で最後となります…

    今回のご奉仕日記は、正月休みを利用できたこともあり、そして、なにより、この日記に登場する(ご本人様である)R様が楽しみにしてくださっていることもあり、久しぶりにがっつりと書かせていただきました。

    …ちょうど一年前、ブログを始めたばかりの僕は、Kさんとの過去の体験を思い出しつつ、悪戦苦闘しながらご奉仕体験記を書いていました。その時のことを思い出します。

    1年経っても相変わらず、僕の文章は稚拙なままです…。ただ、今回は、1年前に書いた体験記と違い、新鮮な記憶のうちに書かせていただきました。ですから、記憶を呼び起こす作業には苦労しませんでした。もっとも…

    8時間の体験を8時間かけて読んでくださる方なんていらっしゃいません!…笑。今回は、むしろ、書きたいことのうち、どこを削るかということに頭を悩ませながら書きました。それでも結局、1年前の体験記に匹敵する文量となってしまいました…。

    …今後しばらくは、僕も日記を書くことにお腹いっぱい^^;の状態でしょうし、時間的な余裕もないと思います。ですから、またコンパクトな日記をまたに書くスタイルに戻そうと思っています。

    ラスト2回は、前回(→『そして、静寂の中でのクンニご奉仕へ』)までに書ききれなかった、クンニご奉仕の合間とその後の出来事について、番外編的な日記となっています。

    それでは、皆様、あと少しだけお付き合いくださいませ…

    ☆☆☆☆☆

    5時間以上続けさせていただいたベッドの上でのクンニご奉仕…。その合間に、R様は、一度だけ休憩を挟んでくださいました。

    たくさんの唾液を出しながら舐め続けるクンニ犬にも、水分補給は必要です!ご奉仕中にいただく大好きな愛液だけでは、残念ながら十分に水分を補うことはできません…

    R様とふたりでベッドに腰掛け、あらかじめコンビニで買っていたミネラルウォーターと、苺のチョコレートを口にしながら、しばしの間、休憩しました。

    …軽い休憩を終え、後半戦に突入する直前に、会話の中でR様がおっしゃってくださいました。

    立ちクンニって、したことないからしてみたい♪

    それを聞いて、(女性から見下ろされ、使われている感が半端ない、立ちクンニや顔面騎乗が大好きな)僕は思いました…

    やったー!>_<

    …とその前に、R様がお手洗いに向かわれました。僕はとっさに(思わず?)お願いしてしまいました。

    拭かずに出てきていただけませんか?

    な、何を言ってるのでしょうか!?この変態犬は!!

    …ところが、R様は、そんな変態犬の戯言(たわごと)を快く引き受けてくださいました!

    ベッドに腰掛けたままの僕は、嬉しさで胸を踊らせながら、R様がお手洗いから戻ってくるのを待ちました。

    …。(ドキドキ…)

    …。(ワクワク…)

    (水を流す音)ジャーッ!

    …ガチャッ。

    (!!)

    トイレのドアが開く音が聞こえました!その音に反応した僕は、ベッドに腰掛けていましたが、急いでベッドの前の床に座り直します。

    R様が、少し足早に、こちらに戻ってきました!

    そして、床に座る僕の前にお立ちになったR様は、そのまま片脚をベッドの上に乗せ、脚を開いてくださいました…

    脚のほうにも垂れてきたから綺麗にしてね

    …R様の内ももには、おしっこ(僕にとっては聖なる水)のしずくが、次々にしたたり落ち、つーっと筋を引いていました。

    僕は、両方の太ももについたその雫のひとつひとつを、一滴残らず、下から上へと綺麗に舐め取らせていただきました。

    …僕の見上げる先には、おしっこで濡れたR様の美しい秘部があります!

    前半戦で、僕はすでに、時間をかけてR様の秘部を舐めさせていただております。それにもかかわらず、下から見上げたR様の秘部は、僕にまた別の表情を見せてくださいました。…その光景が、僕には神々しくさえ感じました>_<

    R様に手で額を押さえつけられながら、僕は必死に舌を伸ばして、おしっこ後のお掃除クンニをさせてもらいました。

    間抜けヅラをして舌を伸ばし、おしっこで濡れた秘部を美味しそうに舐めるクンニ犬の顔を、R様は、楽しげな表情でご覧になっていました。

    …そういえば、R様は、屈辱的な表情や恥ずかしがっている顔、泣きそうな顔などを見ることが好きだとおっしゃっていました。(…なんて素敵なS性をお持ちの女性様なのでしょうか!)

    僕を見下ろすR様のその表情と視線に、僕のマゾ心は刺激され、ゾクゾクしてしまいました。

    秘部に付いたおしっこをありがたく丁寧に舐め取らせていただきましたが、その聖なる水は、不思議とおしっこの味や香りがしませんでした…

    ☆・☆・☆

    …この後すぐに、ベッドの上に移り、後半戦のクンニご奉仕が始まりました。

    ですから、R様がお立ちになったままで、おしっこ後のお掃除クンニをさせていただいた時間は、10分、いえ、たったの5分程度だったかもしれません。でも…

    ドMな僕にとっては、「立ちクンニ×お掃除クンニ」は、まさに夢のコラボレーションでした!

    …どんなに豪華なアーティストの共演よりも魅力的なクンニの共演でした^^

    (次回で終わりです!)

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    そして、静寂の中でのクンニご奉仕へ

    早速ですが、こちら(→『アロママッサージから始まるご奉仕』)の続きをアップさせていただきます。

    ☆☆☆☆☆

    ベッドの上で仰向けになり、軽く腰を浮かせてくださったR様のティーバックを、僕は犬のように口だけを使い、ぎこちなくお脱がせしました。下着が伸びてしまわないように、慎重にゆっくりと、口に咥えたまま下へ引っ張りました。

    慣れない僕は、お尻から太ももを通過するのに少し手こずりましたが、さりげなく、R様にアシストをしていただきながら、無事に太ももを通過し、ひざ、ふくらはぎ、足首へ…。最後は、つま先からスルッと下着を抜きとることができました。

    完全に足から抜けたティーバックは、緊張感から解放され、とても小さくなっていました。その小ささと軽さは、いかに布で隠す部分が少ないセクシーな下着だったかを物語っていました…

    ☆・☆・☆

    足の裏を見られるのは、××××を見られるのより恥ずかしい

    とおっしゃっていたR様ですが、クンニご奉仕前に、僕に足舐めご奉仕をさせてくださいました。ベッドに仰向けに寝て、優雅に寛いでいらっしゃるR様の足の裏、足の指、指の間…を、僕は丁寧に舐めさせていただきました。

    …マッサージのときに、R様は、足の親指に運動によってマメができていることを僕にお伝えしてくださいました。

    その親指を舐める際には、痛くありませんか?と確認しつつ、できるだけ舌の力を抜いて優しく舐めさせていただきました。僕の舌に傷を癒す力があるとは思えませんが、「少しでも早く治りますように!」という思いを込めて…。

    足舐めご奉仕をしている間、ずっと、僕はR様の視線を感じていました。恥ずかしさから、綺麗なR様のおみ足だけを見つめ、味わうようにして舐めさせていただきました。

    自分の足を嬉しそうに、美味しそうに舐めるクンニ犬を、R様はどのような眼差しでご覧になられていたのでしょうか…。R様と目を合わせられなかった僕には確認することができませんでした…

    ☆・☆・☆

    左足の舐め奉仕が終わり、右足へ移ろうとした時でした。不意に、R様からお声がかかりました。

    しあん、おいで

    この時の僕は、期待と興奮で胸がいっぱいだったので、R様からどのように声をかけていただいたのか、あまりよく覚えていません…

    R様に呼ばれた僕は、開かれたR様の太ももの間にポジションを移しました。「ここ」こそがまさに、クンニ犬の定位置です!僕の視線の先には、露わになったR様の秘部があります…

    R様の秘部は、大切な部分を隠すアンダーヘアがほぼ皆無で、僕から丸見えでした!見慣れたアンダーヘアのある秘部もセクシーに感じますが、毛のない秘部のビジュアルがすごくエロティックで美しいと感じました…

    魅惑的なR様の秘部を拝見し、僕は、飛びついて舐めさせていただきたい!という衝動にかられます。…でも、勝手にそんなことをしてはいけません!その衝動をグッと抑えます。

    …R様がさりげなくおっしゃってくださいました。

    お風呂入ってこなかったからね

    …(!?)、昨日からですか?

    まさかっ、夜は入ったよ 笑

    ☆・☆・☆

    R様は、当日の朝、シャワーを浴びずに、僕に会ってくださっていたのです。そして、一緒に入ったホテルでも、R様は、ここまで一度もシャワーを浴びていませんでした。

    僕に会う前に、R様は、このブログを丁寧にお読みくださっていました。クンニ犬の習性はお見通しです!

    クンニ好きの男性の中には、匂いフェチの人が多い気がします。僕の場合、匂いフェチというより、ご主人様の匂いを感じたい、覚え込みたいという気持ちが強いです。飼い主様の秘部の味や匂いを少しでも感じたいというのは、クンニ犬の本能なのかもしれません…

    …僕は嬉しくて、R様の秘部に息がかかるくらいに顔を近づけ、犬のようにクンクンさせていただきました。もし僕にシッポが生えていたら、ちぎれそうな勢いで左右に振っていたはずです。

    クンクン…クンクン…(!?)

    …綺麗なR様の秘部からは、石鹸の香り?のような爽やかないい香りはしましたが、R様自身の香りは、ほとんどわかりませんでした>_<

    自分ではわからないけど、毛がないからあまり匂いがしないのかもね…

    R様はそう言って、なんとなくしょんぼりしているクンニ犬を慰めて?くださいました…

    ☆・☆・☆

    そして、いよいよ、R様への長時間にわたるクンニご奉仕の始まりです!

    クンニ犬の僕は、R様にご奉仕させていただく喜びを噛みしめながら、改めてゆっくりとR様の秘部に顔を近づけます…

    ぺろっと舐めさせていただく寸前、僕の鼻先は、R様の秘部に触れてしまうくらいに近づきました。…すると、爽やかな香りの向こう側に、かすかにR様自身の色っぽい香りを感じることができました!

    R様の秘部を舐めさせていただく喜びとその香りを感じ取れた嬉しさから、舐め始めた直後の僕は、無意識のうちに、自分の舌に力が入っていることに気が付きました。

    クンニ犬は、嬉しさのあまり、ベロベロ舐めてしまってはいけませんっ!クンニ犬は、女性様に気持ちよくなっていただくため、少しでも長くクンニを楽しんでいただくために存在します…

    …ハッと我に返った僕は、冷静さを取り戻し、すぐに、意識的に舌の力を抜くよう心掛けました。それと同時に、ふと、静寂に包まれた室内の空気を感じました。

    そういえば、今まで、クンニご奉仕前のマッサージの時、有線のヒーリングミュージックなどをかけていることが多かったです。クンニご奉仕に移った直後も、そのまま音楽が流れていました…。でも、今回は違います。

    静まり返った室内で、僕は五感を研ぎ澄まし、R様を感じながら、R様に気持ちよくなっていただきたい一心で、クンニご奉仕に集中しました…

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    アロママッサージから始まるご奉仕

    「もう我慢できない…挿れて…」

    「疲れたでしょ、交代ね。今度はわたしがしてあげる♪」


    …クンニ中に、女性からこんな「ステキなセリフ」を言われたら、普通の男性なら間違いなく喜びます。

    でも、クンニご奉仕が大好きでドMで普通ではないクンニ犬しあんに対して、こんな「ステキなセリフ」は厳禁です!なぜなら、クンニ犬からは、こんな返事が返ってきます…

    「大丈夫ですっ!舐め続けさせてください…」>_<

    何が大丈夫なのか、よくわかりませんね!笑

    クンニ好きでSっ気のある女性の皆様、こんばんは!女性からの「ステキなセリフ」を台無しにしてしまう、ドMなクンニ犬しあんです^^ …そもそも、ドMな僕を使ってくださる女性様は、こんなセリフは言いません!笑

    お正月休みに書き溜めた日記の下書きに、手直しを加えて、時間のあるときに少しずつアップしていけたら…と思っています。それでは、こちらの日記(→『ご奉仕の始まりのはじまり』)の続きからです…

    ☆☆☆☆☆

    ホテルのお部屋に入ると、僕は、R様のロングブーツをお脱がせしました。二人でソファに座って、コンビニで買ったお酒を軽く飲みながら、お話をさせていただきました。

    ホテルの中は、二人だけの空間です。人目を気にせず、お話ができます。

    SMの話から、学生時代の部活動の話まで…。自然と会話も弾みました。品のあるR様との会話は、話している内容がとてもエロくてディープであっても、下品な感じがしませんでした。

    R様は、普段からなよなよした男は嫌いだとおっしゃっていました(イラっとするそうです 笑)。また、今までの経験から、沈黙を嫌って喋りまくる人とは合わないとおっしゃっていました。

    腰を落ち着けてお話を伺うことで、R様は単に行動的なだけでなく、大胆さと冷静さを兼ね備えていらっしゃる方だということもわかりました。

    ☆・☆・☆

    メールのやり取りをしていた間も、実際にお会いさせていただいてからも、ずっと変わらず、R様は不安感をお見せになることはありませんでした。…僕は、R様にお聞きしました。

    こうして僕と会うことに不安はありませんでしたか?

    R様は笑顔で答えてくださいました。

    全然。

    …R様らしい気持ちのよい返答でした。

    こんな風に答えられるのは、R様の物怖じしない性格によるところが大きいと思います。ただ、それだけでなく、R様は、ブログやメールを通じて、会う前の段階で冷静に僕のことを判断してくれていました。

    …余談ですが、R様が教えてくださいました。あるサイトを通じて男性と話した際、「芸能人で言うと誰に似ていますか?」など、顔について聞いてくる人がほとんどだったそうです。

    最後まで、そのような質問をしてこなかった僕のことを、珍しいと感じてくださったようです。このことはR様も同じで、メールでは僕の容姿より、内面を知ろうとしてくださっていました。(もちろん、クンニ犬といえどもペットと同じで、見た目をご判断いただくことも大切だと考えています^^)

    ☆・☆・☆

    お話を終えると、メールでのお約束通り、まずはR様にアロマオイルで下半身のマッサージをさせていただきました。僕は2種類のオイルを持参し、R様にお好きな香りを選んでいただきました。

    …少し話が逸れますが、僕の場合、体型維持やリフレッシュ目的(単純に楽しかったり、気持ち良かったり)で普段から体を動かすようにしています。R様は、僕より本格的で、趣味としての運動もされています。

    ですから、下だけ下着姿になられて、ベッドにうつ伏せになっていただいたR様のおみ脚は、綺麗に引き締まっていました。それでいて女性的な曲線美を感じる、とても美しいおみ脚でした…

    僕は10代の頃、本格的にスポーツをしていたので分かります。疲れにくい上質な筋肉は、力を入れた時は固くなり、力を抜いた状態の時はすごく柔らかいです。

    マッサージをさせていただき、R様は上質な筋肉をお持ちの方だと感じました…

    …って、僕は、プロのマッサージ師でもトレーナーでもありません!ましてや、聖人でも僧侶でもありません。

    た、ただのドMなご奉仕犬ですっ!

    R様のかっこよく素敵なティーバック姿(しかもサイドはヒモ状です…)は、僕にはセクシーすぎたようです>_<

    オイルで艶やかに光り、より一層、美しさとエロさが引き立てられたR様の曲線美を目の前にして、僕はマッサージをしながら、なんとなくクラクラ、フワフワした感覚でした…

    僕の周り半径1mの範囲だけ、震度2くらいの局所的な地震が発生しているのか?…と疑いたくなるような感じでした^^;

    ☆・☆・☆

    うつ伏せでのマッサージが終わり、R様に仰向けになっていただきました。R様は、すねに沿った筋肉のマッサージが気持ちいいとおっしゃってくださいました。

    太ももの前面から脚の付け根にかけてのマッサージへ移ろうとしているときでした。僕の視界には、R様の大切な部分だけを隠しているセクシーな下着が飛び込んできました。

    僕は正直に、カッコ良いアンダーウェアが似合っていることをR様にお伝えしました。R様はいろいろなファッションを試してみて、ご自分に合う下着を見つけていらっしゃるというお話も聞かせてくれました。

    会話をしつつマッサージをしながらも、どことなくフワフワしている僕を察してくださったのでしょうか…。R様がおっしゃってくださいました。

    舐めたい?

    …R様のこの一言によって、僕の中で、ドMなクンニ犬に変わるスイッチが完全に入りました。

    はいっ

    じゃあ、口で脱がせて♪

    …そう言うと、R様は、軽く腰を浮かせてくださいました。

    僕は期待と喜びを胸に、ワンコのように口だけを使って、でも、ワンコよりもぎこちなく、R様のティーバックをお脱がせしました…

    (続きます)

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    ご奉仕の始まりのはじまり

    こちらの日記(→『疲れと痛みはクンニ犬の証』)の続きです!

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    R様がこのブログを通じて僕にメッセージをくださったのは、お会いさせていただいた日の約3週間前のことでした…

    R様は、僕の「しあん」という名前を、シアンブルーを連想させる爽やかでいい名前だと感じてくれていたそうです。実はフランス語の「chien」=「犬」にちなんだ名前だとお伝えすると、

    (クンニ犬の僕に)もっとピッタリな名前ね。笑

    とおっしゃってくださいました。アドレス帳にも「クンニ犬しあん」と登録してくださったみたいです 笑。

    性的嗜好についての話題の中で、R様はご職業についても教えてくださいました。R様のご職業は、専門性の高いプロフェッショナルなお仕事です。お話を伺っている中で、R様のプロ意識の高さまで伝わってきました。

    R様がご自身のS性を自覚されたのは、最近のことだということも教えていただきました。ただ、お話を伺っていると、ご自覚されていなかっただけで、昔からS性をお持ちだったこともわかりました。

    チャレンジ精神や好奇心が旺盛で、R様は、とても行動的な方です。物怖じしない性格のかただと感じました。最近になって、ご自分の性的嗜好を解放なされたばかりだというのに、すごい勢いで色々なことを吸収されていらっしゃいました。

    僕は、(決して人には話せませんでしたが)昔から自分がM性を持っていることに気付いていました。そんな僕でも、あっと言う間に置いていかれそうな感じがします。R様がS性を自覚されたばかりの時期に出会えて、嬉しかったです。

    …R様とは早い段階でお会いする約束をさせていただきましたが、お互いの都合が合う日は少し先になりました。その間もメールのやり取りを続け、いよいよR様とお会いする日を迎えました。

    ☆・☆・☆

    休日のお昼過ぎ、都心のターミナル駅から待ち合わせ場所までの道のりは、どこも人混みでごった返していました。約束の時間の少し前に待ち合わせ場所に着いた僕は、ホッとひと安心しました。

    なぜなら、そこは分かりやすい有名な場所でしたが、予想していた通り、それほど人は多くありませんでした。待ち合わせ場所は、お相手の女性様も安心できるよう、ひと気のないところは避けますが、人が多すぎても落ち着かないものです…

    初めての顔合わせは、待ち合わせ場所で済ませるお約束になっていました。この時初めて、お互いの顔を知ることになります。R様には「僕を見て気に入らなければ遠慮なくお断りしてください!」とお伝えしてあります。

    もし、女性様に気に入ってもらえなかったら、潔く笑顔でその場を去り、家に帰る覚悟を決めています。…幸いなことに、イケメンでもない僕ですが、今までそのような経験はありません。でも、いつそんな日がやってくるかもわかりません。

    顔合わせは、僕の立場から言えば、ブログをご覧いただき、メールでお話をさせていただいた女性様からの最終ジャッジを受ける瞬間でもあります。

    ですから、僕は、待ち合わせ場所では緊張感を味わうことになります。ただ、緊張感といっても、単なるドキドキではありません。ドキドキとワクワクが入り混じった緊張感です。

    ☆・☆・☆

    待ち合わせ場所でお声をかけさせていただくため、R様の当日の服装と髪型、体型だけは予めお伺いしてあります。

    待ち合わせ場所に着いた僕は、すぐに、R様に到着した旨のメールを送りました。

    ほどなくして、僕の向かい側に、ひとりの女性がさっそうと歩いてきました。髪型や服装の特徴を見てすぐにわかりました。

    あっ、R様だ!…たぶん。

    少し離れていたのですが、僕はその女性のところに歩いて近づいていき、軽く会釈をし、お声をかけさせていただきました。

    Rさんですか?

    コクっと頷いたR様は、お洒落でとてもお綺麗な女性様でした。僕は、素敵なR様を拝見し、緊張感とは違うドキドキ感を改めて感じることになりました…

    ☆・☆・☆

    会話をしながら、二人で歩き出しました。

    僕は、R様に会う前にメールで「旧友と久しぶりの再会をするようなつもりで会いに来てください」とお伝えしていました。

    R様も自然体で会話をしてくださいました。落ち着いたR様の表情からは、緊張したご様子は窺えませんでした。やっぱり、R様は、物怖じしない性格の女性様だと感じました。それが素敵だと感じました。

    軽く会話を交わした後、R様のご意志を確認させていただきました。R様は返答に迷ったり、不安そうな表情を浮かべたりすることは、一切ありませんでした。少なくとも、僕にはそう見えました。

    そのまま二人でコンビニに立ち寄り、近くにあるホテルに向かわせていただきました…

    (続きます)

    ☆☆☆☆☆

    Sっ気のあるクンニ好きの女性の皆様、こんばんは!しあんです。お正月休みも終わり、明日からまた、お仕事だという方も多いのではないでしょうか?僕も明日が仕事始めです。

    R様とは、(大変ありがたいことに)次回もご奉仕犬として使って(躾けて)いただけることになっていて、R様からはメールで「(ブログに)しあんが書きたいことを書いていいよ!」とおっしゃっていただいております。

    …ですが、長時間ご一緒させていただいた時間の中で、書きたいことは沢山あり、今回は(今回も?)なかなか上手くまとまりません…。お読みくださる皆様には、どうか広いお心で最後までお付き合いいただけたら嬉しく思います。

    しあんへのメッセージは
    ↓↓↓
    ♡こちらから♡

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    クンニ好きで、M男に厳しくも優しい女性の皆様、明けましておめでとうございます!

    本年も、ドMなクンニ犬しあんと『クンニM男犬シアンのブログ』を、どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

    ☆・☆・☆

    …年末に、以前ご一緒させていただいたご夫婦様の旦那様と、メールでお互いの近況報告をしました。お話を伺い、沢山の刺激(と興奮)を頂きました。

    旦那様とは、(武士道ではなく…)変態道?を突き進むという裏の顔を持つ男同士、お互いにディープな話を包み隠さずにすることができます。僕よりだいぶお若い旦那様ですが、僕にとっては戦友です^^

    ☆・☆・☆

    クンニM男犬しあんは、クンニ犬として、マゾ犬として、今年も精進してまいる所存でありますっ!

    人には言えない、人とは違う、人より素敵な、性的嗜好や願望を持った皆様方にとって、今年がよい年となりますように…。

    しあん

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    Author:しあん
    はじめまして、しあんと申します。
    当ブログにご来訪いただき、誠にありがとうございます。

    女性の言いなりになって、長時間クンニ奉仕をさせて頂くことで喜びと興奮を覚える都内在住のM男です。挿入することが目的の普通のHには全く興味がありません。女性にイジメられ、服従することにさえ、喜びを感じてしまうドMでもあります。

    女性の欲求やお仕事で溜まるストレス解消のため、クンニペット・オナニー玩具・クンニ奴隷として使っていただきたい…そう望んでいます。恋人や夫婦のような対等な関係ではなく、女尊男卑・女性上位な関係で献身的にクンニご奉仕をするのが大好きです。

    ブログを通じて、クンニ犬を使うことにご興味をお持ちの女性の方、クンニ好きでSっ気のある女性様と交流できたら幸いです^^ お気軽にコメントやメッセージを頂けたら、大変うれしく思いますm(_ _)m

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