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    M男ってどんなひと?M男の生態(2)

    クンニ好きの素敵な女性の皆様、こんばんは!しあんです。最近は、急に寒くなってきましたので、体調を崩さないようにお気を付けください。

    このブログに保温効果はありませんが、このおバカなブログをお読みになるひと時の間だけでも、寒さを忘れてもらえたらうれしいです。あっ、スマホ版のデザインを変更しました。今度は明るくポップなデザインです!

    それでは、前々回の記事→『M男のMって、いったい何?M男の生態(1)』の続きです。

    ☆☆☆☆☆

    前々回の記事でお話しさせていただいた通り、M男(マゾヒスト)は、あくまで「性的嗜好のひとつのタイプ(それを持った男)」です。

    「苦痛」「羞恥心」「屈辱感」を快感に変えるという特殊な性癖の持ち主が「M男」です。(…ある意味、幸せな生き物です!笑)

    皆様は、「M男」という言葉を聞いて、どのような男性を思い浮かべますか?

    一般的には、「女性に甘えたい・優しくされたい」という気持ちが強い男が「M男」だと思われやすい気がします。

    たしかに、M男にも「女性に甘えたい・優しくされたい」という気持ちがありますし、その気持ちの強弱は、人によって違うと思います。

    でも、M男という生き物の本質(性癖)は、「苦痛」「羞恥心」「屈辱感」に性的興奮を覚えるということです。これらは、甘やかされることとは反対の(女性からのひどい?M男にとっては嬉しい!)仕打ちではないでしょうか?

    ですから、「甘えん坊の男、なよなよした男」=「M男」というわけではありません!

    普段は気が強くて強面(こわもて)の男の中にも、超イケメンでかっこいい男の中にも、ムキムキマッチョで体育会系の男の中にも、M男は存在します。

    もしかしたら、これを読んでくださっているあなたの身近な男性の中にも(気付いていないだけで)M男はいるかもしれません!

    真面目に働く同僚が…仲の良い男友達が…大好きな彼氏が…そばにいる旦那が…

    えっ?ウソッ!おまえM男だったの!?

    …なんてこともあり得ます!

    でも、女性の皆様がそれに気づかないのは、ある意味、当然のことだと思います。そのわけは、多くのM男という生き物に共通した、ある特徴にあります…

    (続きます。次回で終わります!)

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    2度目のクンニ奉仕(2)〜愛液とアロママッサージ〜

    クンニを楽しみたい女性の皆様、こんばんは。クンニの魅力は女性だけのものではありません!クンニM男犬のしあんです。

    このブログは、ご奉仕クンニが大好きなM男の僕が「クンニ好きでSっ気のある女性のかた」に向けて発信しています。このように読者のかたを想定することで、自分の恥ずかしい性癖や思い、経験を素直に正直にお伝えすることができます。

    「わたしの見た目は派手ではなく、女王様っぽくはないですが…」

    頂いたメールの中で、こんな風に書かれてある一文が印象に残っています。こんなドM感満載のブログを読めば、誰だって「女王様と奴隷の世界」を想像してしまうのは当然だと思います!

    僕がこのブログで、勝手に語りかけさせていただいている「Sっ気をお持ちの女性の皆様」とは、「Sっぽい見た目の女性」のことではなく、あくまで内面のことを言っています。外見のSっぽさは、全く関係ありません。

    そして、(ド)S女性様に限っているわけでもありません。ドMな舐め犬を見て、使って、扱うことを楽しんでくださるような(懐の広い?)女性の方に向けて発信しております。

    「大は小を兼ねる」という言葉があります。

    『ドMはチョイMを兼ねます!』

    …意味不明ですね!笑

    前置きが長くなってしまいました。今日は、こちらの日記『2度目のクンニ奉仕(1)』の続きを書かせていただきます。ちなみに、Y様は、最初にいただいたメッセージで「どちらかといえばS」にチェックを入れていただいた女性様です。

    ☆☆☆☆☆

    ホテルに入ってから、久しぶりにお会いしたY様とゆっくりお話をさせていただきました。お互い、一本だけ、買ったお酒を空けました。

    シャワーを浴びる前に、下半身のマッサージをして欲しいと、Y様からのお願いがありました。移動と歩き疲れで脚にむくみを感じているとおっしゃっていました。

    …Y様とお会いする前、家に置いてあるアロマオイルを念のため、バックに入れてから家を出てきました。僕は、ランニングやウォーキングをやって足が疲れた日に、足裏からふくらはぎにかけて、オイルを使って自分でマッサージをすることがあります。その際に使っているオイルです。

    そのアロマオイルを持参してきたことをお伝えすると、Y様は喜んでくださいました。僕の使いかけのオイルでも全く問題ないとおっしゃってくださり、香りも確認してもらい、気に入っていただきました。

    僕がベッドにバスタオルを敷いて用意をしている間に、すでにY様は、下だけ下着姿になっていらっしゃいました。Y様は、かわいい黒のTバックの下着をはいていました。

    とても似合っていてかっこよかったので、そのことをお伝えさせていただくと、Y様は少し照れたようなご様子で笑顔を見せてくださいました。

    ☆・☆・☆

    ベッドにうつ伏せで寝てもらい、オイルを使って足裏からマッサージを始めました。

    足首からふくらはぎにかけては膝裏のリンパ節に押し流す要領で、膝裏からふとももにかけては内ももの奥、股関節のリンパ節に押し流す要領でマッサージをさせていただきました。

    お尻も疲れやすいとおっしゃっていたので、自分の手首と肘の間の骨を使って、お尻の筋肉を揉みほぐすようにマッサージして差し上げました。Y様はTバックをはいていたので、下着にオイルが付くことを気にせずに済み、マッサージしやすかったです!

    最後に、仰向けになっていただき、脚の付け根のリンパ節に優しく流し込む要領で、脚の前側もマッサージさせていただきました。

    マッサージが終わると、Y様は、ベッドの上に座っていた僕に向かって、とても気持ちよかったと伝えてくださいました。さらに、少し照れた表情でおっしゃってくれました。

    「濡れちゃった…」

    そう言うと、Y様は寝たままの姿勢で膝を立て、少しだけ脚を開いてくださいました!

    その一言を聞き、マッサージの間、あえてその部分を見ないように努めてきた僕の視線は、いとも簡単にY様の股間部分に移ってしまいました。

    オイルで光ったY様の太ももは、より一層、柔らかな曲線美を醸し出しています。美しくエロティックに光る太もものその奥、黒の下着の中心部分は、愛液で濡れてシミができていました…

    それを見た瞬間、僕の中で、それまでは「癒しの香り」に感じていた部屋に漂うアロマオイルの香りが、急に「官能的な香り」に変化したように感じました。

    (続きます)

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    M男のMって、いったい何?M男の生態(1)

    今日は台風の影響で、東京も大雨です。少し時間に余裕ができたので、頑張ってブログの更新を続けています。

    最近は、テレビや雑誌でも「俺はドMだから…」「僕はM男です!」という発言を目にすることが多くなりました。

    ところで、女性の皆様は、M男の「M」って一体何かご存知ですか?

    M男の「M」は、マゾヒズム(マゾヒスト)のMです。

    マゾヒズムとは、肉体的精神的苦痛を与えられたり、羞恥心や屈辱感を誘導されることによって性的快感を味わったり、そのような状況に自分が立たされることで性的興奮を得る性的嗜好の一つのタイプ(Wikipediaより抜粋)のことです。

    マゾヒズムの嗜好を持つ人を「マゾヒスト」と言います。

    誤解を恐れず、単純にわかりやすく言えば、M男とは「女性からいじめられて性的に興奮する男」のことです!

    …このように聞いたら、なんかキモいし、思いっきり引いてしまいませんか?

    だって、「苦痛」「羞恥心」「屈辱感」を快感に変える男ですよ!

    どう考えたって、普通じゃないです。普通は、快感を得るために、女性に「優しくしてもらいたい」「気持ちよくしてもらいたい」と思うだけです。それが当たり前の感覚だと思います。

    ホント、M男って奇妙で不思議な生き物ですね…

    そして、皆様に悲しいお知らせがあります。

    残念なことに、僕はM男です。

    ☆・☆・☆

    「M男」という生き物について、誤解されがちなことがあります。

    それは、M男(マゾヒスト)は、先ほど説明した通り、あくまで「性的嗜好のひとつのタイプ(それを持った男)」です。

    ですから、M男は、普段の生活からずっと「M男」でいるわけではありません。(中には、そういう強者もいます。そういう人を僕は「M男の中のM男」と呼んでいます!)

    皆様だって、一日中、えっちなことを考えたり、えっちな気分になったりしているわけではないと思います。仕事をしている時や友達と遊んでいるときは、そんな気にならないと思います。

    M男だって同じです。普段の生活で、僕は女性にいじめられたいとか、屈服したいとか思いません。いっちょまえに、優しく女性をリードしたいと思いますし、いじめられている人がいたら、助けたいと思います。

    ブログを通じてお話しさせていただいたり、お会いさせていただいた方から必ず言われることがあります。

    「ちゃんとした人で安心しました!」

    M男スイッチを入れなければ、僕も普通の人です。「ブログでドMアピールをしすぎたかな…」と、ちょっと反省します^^;

    ☆☆☆☆☆

    …うーん、長くなってしまいそうなので、この記事も分けて書こうと思います。

    (続きます→『M男ってどんなひと?M男の生態(2)』)

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    『あなたはSですか?Mですか?』←即答できますか?

    『あなたはSですか?Mですか?』

    皆様は、この質問に迷わず答えられますでしょうか?

    「Sな面もあるし、Mな面もある…」
    「どちらかといえばS(M)かな…」
    「正直、自分がどっちだかわからない…」


    こんな風に思うかたも多いのではないでしょうか?僕のように間髪入れずに(自信満々に)、「(ド)Mです!」(または「Sです!」)と答えられる方は少ないと思います…^^;

    実際に、このブログを通じて知り合った方々とお話をさせていただき、そう実感させていただくことが多いです。

    「ずっと自分はSだと思っていたけど、本当はMかもしれないと思うようになった…」

    このような、ご相談に近い内容のメッセージをいただいたこともあります。

    ☆・☆・☆

    想像してください…

    あなたの目の前で、あるカップルが、ただならぬ行為をしています。男が四つん這いになり、女性の前でお尻を突き出しています。

    一瞬で目を背けたくなりましたが、好奇心が勝ります。…よく見てみると、その男は、ペニバンをつけた女性に後ろから激しく突かれて、キャンキャン言わされています…(!!)

    …あっ、ちなみに、ペニバン(ペニスバンド)とは、男性器をかたどった大人のおもちゃをベルトで固定し、まるで女性に男性器が付いているかのようにするための道具です。※奉仕系M男の僕には経験がありません!

    話を元に戻します。この衝撃的な光景をご覧になった皆様は、このカップルのどっちがSで、どっちがMだと判断なさいますか?

    普通に考えれば、激しく突いている女性がSで、突かれている男性がMだと認識するはずです。

    では、ペニバンを付けて腰を振っている女性の心理が「アナル好きの男を喜ばすために、一生懸命腰を振ってやるぞ!」というものだとしたら、どうでしょうか?

    その心理は、まさに「奉仕系のM」の心理に近いものだと思います。ここでは、SとMの逆転現象が起こっている気がします。

    ☆・☆・☆

    冷酷なドS女性様でない限り(ドMな僕はそんな女性様にも惹かれます!)、Sな性癖をお持ちの女性様であっても、「相手を喜ばせたい」という気持ちが湧くはずです。

    その気持ちが強くなりすぎると、SとMとの境界線は曖昧になってきます。「果たして自分はSなのか、Mなのか…」わからなくなるのではないでしょうか。

    『「S」はサービスのS!』という話を耳にすることがあります。僕は、この言葉には皮肉が混じっていると受け止めています。

    なぜなら、サービスとは、まさに「ご奉仕」のことであり、それは女性に対するM男のお役目だと思っているからです!

    ☆・☆・☆

    …ここまでに書かせていただいたことを別の角度から見ると、「SかMかを見極める際には『行為』にとらわれてはいけない」ということが言えると思います。たとえば、僕のようにクンニが好きな男性(あるいはフェラが好きな女性)の中にも、Sな人もいれば、Mな人もいます。

    自分(や相手)が「Sか、Mか」を見極めようと思うのなら、行為そのものではなく、その行為をどのような『心理』で行なうのが好きなのかを知る必要があります。『SMは精神世界である』と言われるゆえんは、こんなところにあるのではないでしょうか?

    さらに言えば、Sの人であろうと、Mの人であろうと、「相手を喜ばせたい」という気持ちに変わりがないはずです。ですから、あえて「相手を喜ばせたい」という気持ちを除外して、純粋に「自分自身がどのような心理でその行為を行なうことに興奮するのか」を知らなければなりません。

    …ここまでくると、心理というより、感覚に近いものになってきます。

    普通の人は、こんなことまで考えることはないと思います!僕のように、人とは違う性癖を持ち、少なからず、悩んだり、葛藤したりした経験がないと、そんなことまで考える機会も必要もありません。

    気持ちよければどっちでもいいっ!という女性もまた、僕には魅力的に感じます^^

    ☆☆☆☆☆

    今回は、SとMの境界線が曖昧になる理由して、僕が思い当たることの「ひとつ」を書かせていただきました。実は、他にも思い当たることが、まだまだあります(それはまた、別の機会に書かせてもらいます)。

    …いずれにしても、実際には、SとMの両面をお持ちの方、あるいは、そのどちらでもない方は多いと思います。SとMの両面をお持ちの方は、僕のように「M一辺倒!」という人間の2倍楽しめるのですから、絶対にお得だと思います!^^

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    2度目のクンニ奉仕(1)〜再会を待つM男犬〜

    尽くすより尽くされるほうが好き、気持ち良くさせるより気持ち良くしてもらうほうが好き♪という女性の皆様、こんばんは^^

    「マジでごめん!」の『マジで』が『マゾで』に見えてしまう、クンニM男犬しあんです。

    ☆☆☆☆☆

    前回の日記で、以前お会いさせていただいたご夫婦様(旦那様)から久しぶりにメールをいただいたことに触れました。そのメールをいただく少し前、先月にブログを更新した直後のことです。ある方からも「お久しぶり!メール」をいただきました。不思議なもので、こういうことは重なるものです…

    その「あるかた」とは、以前の日記(こちらの日記)に書かせていただいた、遠方にお住まいの30代前半のY様です。急遽、また東京にいらっしゃるご予定が入り、ありがたいことに、その際にまた僕を使いたいとのメールをくださいました。

    前回、クンニご奉仕をさせていただいた後、Y様は「地元に舐め犬がほしい」と(冗談ぽく?)おっしゃっていました。でも、「やっぱり地元ではハメを外せない…」とのことで、また僕にお声をかけてくださいました。

    日頃、お忙しく働いていらっしゃるY様ですので、東京にいらした時くらいは、息抜きをしていただきたいです。タイミング良く、Y様が東京にいらっしゃる日に僕の予定は入っていませんでした。

    2度目のご奉仕となるので、お互いに安心でき、あっと言う間に話が進みました。そして、先日、Y様と久しぶりに再会させていただきました。

    待ち合わせ場所でY様の到着をお待ちしている間、ご奉仕犬の僕は、恐れ多くも、大先輩である忠犬ハチ公さんの気持ちに少し近づけたような気がしました。

    Y様は、姉御系の雰囲気をお持ちのおきれいな女性です。待ち合わせ場所に現れたY様を拝見し、「カッコイイ女性」という言葉が似合う方だと改めて感じました。

    ホテルのお部屋に入るとすぐに、前回同様、僕は玄関で跪き、Y様のハイヒールをお脱がせしました。今回は、Y様も戸惑うことなく、足元でひざまずく僕に向けて、片足ずつ、すっと差し出してくださいました。

    その時のY様の、優しげに、満足げに僕を見下ろす笑顔を拝見し、僕のM男スイッチは、いとも簡単に「ON」に入ってしまいました…

    (続きます)

    ☆☆☆☆☆

    一昨日の皆既月食、皆様はご覧になりましたか?僕が住む東京からも、赤く(というよりオレンジ色?)光る月を観ることができました。普段見慣れた白く光る月とは異なる、非日常的で幻想的な光景でした。

    普段からエロさ全開の女性より、普段はえっちな雰囲気をあまり見せない女性が、本能のままに感じていらっしゃる姿に美しさとエロさを感じます…

    あれ!?何の話をしているのでしょうか…。お風呂に入って、ゆっくりお湯につかってきます!それでは、皆様、おやすみなさいませ^^

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    M男がご奉仕クンニブログを始めて10ヶ月

    皆様、こんばんは!自由奔放な女性、型にハマらない女性、我が道を行く女性に惹かれてしまう、クンニ大好き・ご奉仕系M男のしあんです^^

    このブログを始めてから、約10ヶ月が経ちました。もう少しで、一周年です(だから何?って感じです)。ドMが書くこんなヘンタイ的ブログの一周年を誰が喜んでくれるのでしょうか?(誰も祝ってくれませんね!)

    このブログを始めたときに、自分の中で小さな目標を立てました。

    「一年間、最低でも毎月一回は更新すること。形だけの更新は無し」というものです。←本当に低いハードルです(笑)

    ブログを始めたものの、すぐに辞めてしまう方や、休眠状態になってしまう方は、意外と多いらしいです。それを考えたら、ブログ初心者で、ブログに割ける時間が限られている私にとっては、現実的な目標だったと思っています。

    これまでブログを続けられたのは、何と言っても、このブログを見つけてくださり、ご覧いただき、興味をもってくださった方から、たまに頂くメッセージのおかげです。頂けるメッセージの数は決して多くはありませんが、ブログを続ける一番の励みとなっています。

    ☆・☆・☆

    先日、夏にお会いした20代のご夫婦様(旦那様)から久しぶりにメールをいただきました。変わらず、お仕事を忙しくされていらっしゃるとのことですが、また、お会いできたら…というメールでした。

    ご夫婦様とは、初夏に、舐め犬としてお会いさせていただきました。とても素敵なカップル様です。ブログでは詳しく書いていませんが、未知なる貴重な体験をさせていただき、自分でも気づかなかった新たな発見もありました。

    一度お会いさせていただいた方から、再びメールをいただけることは、舐め犬としてすごく嬉しいことです。僕にできることであれば喜んで、お手伝いさせていただきたい!と思いつつ、返信させていただきました。

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    しあん

    Author:しあん
    はじめまして、しあんと申します。
    当ブログにご来訪いただき、誠にありがとうございます。

    女性の言いなりになって、長時間クンニ奉仕をさせて頂くことで喜びと興奮を覚える都内在住のM男です。挿入することが目的の普通のHには全く興味がありません。女性にイジメられ、服従することにさえ、喜びを感じてしまうドMでもあります。

    女性の欲求やお仕事で溜まるストレス解消のため、クンニペット・オナニー玩具・クンニ奴隷として使っていただきたい…そう望んでいます。恋人や夫婦のような対等な関係ではなく、女尊男卑・女性上位な関係で献身的にクンニご奉仕をするのが大好きです。

    ブログを通じて、クンニ犬を使うことにご興味をお持ちの女性の方、クンニ好きでSっ気のある女性様と交流できたら幸いです^^ お気軽にコメントやメッセージを頂けたら、大変うれしく思いますm(_ _)m

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