真夏のご奉仕(終)ご奉仕クンニ…愛液あふれる蜜壺〜栗様へ

    挿入に興味なくたっていいじゃないか、クンニ犬だもの。

    クンニをさせることがお好きな女性の皆様、こんばんは、しあんです。今回で、ある夏の日の、Kさんへのご奉仕体験記は最終回となります。ここまで、お付き合い下さった方がいらっしゃいましたら、とても嬉しく思います。ありがとうございます。

    よろしければ、最後までお付き合いくださいませm(_ _)m
    年下Kさんとのクンニご奉仕【M男舐め犬】体験記(一覧)
    ☆☆☆☆☆

    ソファに座るKさんの股の間で、僕は、ご奉仕させていただく幸せを感じながら、開かれた秘部の内側の隅々まで舐めさせてもらいました…

    おしっこの出口に愛撫させていただいた後は、花びらの内側、その奥にある左右のくぼんだ部分に舌を入れ、丁寧に舐めさせていただきました。

    (チロチロ…)
    あ…ん…

    Kさんの反応を確かめながら、Kさんから躾けていただいた舐め方で、ご奉仕していきます。

    なまめかしく口を開らいた蜜壺の入口も、舌で優しくご奉仕します…

    (チロチロ…ぴちゃぴちゃ…)
    ん…あ…

    蜜壺の穴がヒクヒクする光景を見て、僕の興奮は高まります。

    …中に舌入れて

    舌を伸ばして穴の中に挿れ、あふれ出る愛液を有難くいただきます…

    (れろれろ…じゅるじゅる…)
    ん…

    穴の奥まで舌で感じたい!僕の舌がもっともっと長ければいいのに…いっそのこと、歯と歯ぐきが取り外せたらいいのに!

    そんな歯がゆさを感じながらも、必死に舌を伸ばします。

    (れろれろ…くちゅくちゅ…)
    ん…

    …僕は、Kさんの愛液を飲ませていただくのに、夢中になってしまいました。

    Kさんは、そんな僕をたしなめるかのように、僕のアゴに手を添えて、僕の顔を少し上へと移動させます。そして、僕の口を、栗様の辺りまで導いてくださいました。

    皮の上から栗様とその周りを丁寧に舐めていきます。舌先に、大きくなった栗様の感触を感じます…

    (チロチロ…ぴちゃぴちゃ…)
    んっ…気持ちいい…

    …僕は黙々と舐め続けました。クンニ奉仕犬である僕が舌を休めることは許されません。

    Kさんは、片方の手で僕の髪の毛をつかみ、もう片方の手で、僕が舐めやすいように、自ら栗様の皮を引っ張り上げてくださいました。

    充血して大きくなった栗様が露わになります。
    どんぐり2(サイト“防腐剤”様より)
    時折いただくKさんからのご指示に従い、剥き出しになった、勃起した栗様を舐めさせてもらいました…

    (舌で円を描くように)レロレロ…
    あっ…んっ…

    Kさんの甘い喘ぎ声は、舌を動かし続ける僕にとっての応援歌に聞こえました。

    (優しく吸うように)ちゅぅちゅぅ…
    あんっ…やばいかも…

    僕の肩に乗っているKさんの両脚の内側に力が入るのを感じました。

    (舌先で軽く弾くように)チロチロ…
    んっ…あんっ…

    Kさんの太ももに挟まれ、僕の顔は完全に押し潰されます…

    こうなると、舌を伸ばして舐めるのが、苦しくなります。

    でも、Kさんが僕の顔を脚で挟んで押し潰す時は、Kさんが絶頂に達する予兆でもありました。

    ここからが奉仕犬としての踏ん張りどころです。

    僕は、ありったけの力を振り絞って、舌を必死に伸ばし、動かし続けました…

    (レロレロ…)
    んっ…んっ…んっ…

    感じていらっしゃるKさんの喘ぎ声が遠くに聞こえました…

    (ぴちゃぴちゃ…)
    あっ…あっ…あんっ…

    (レロレロ…)
    あっ…あっ、

    (ぺろぺろ…)

    …んっ

    ……。


    僕の顔にKさんの秘部が、ギューっと押し付けられました。ビクンッ、ビクンッと、Kさんのお身体が小刻みに波打つのが伝わってきます…

    …絶頂に達していただけたようです。

    僕も、動かしていた舌の動きを、ゆっくりと止めました(フゥーッ…)。


    しばしの沈黙の後、グッタリと、そして、スッキリとした表情で、Kさんがおっしゃっいました。

    イクつもりなかったのに…(照笑)

    「すみません…」

    僕は、なぜか、Kさんに謝っていました…

    フフッ、よしよし♪ ちょっと休憩しよっか?

    Kさんはそうおっしゃりながら、髪型の乱れた僕の頭を撫でてくださいました。この時の僕には、Kさんが自分より年下だという感覚は、これっぽっちもありませんでした。

    (終わりです)

    ☆☆☆☆☆

    この後の休憩後も、いつも通り、クンニご奉仕をさせていただきました。以前に書いた体験記と同じようなご奉仕ですので、省略します。

    ようやくこれで、Kさんとのクンニご奉仕体験記も一区切りつきました。Kさんに初めてのご奉仕をさせていただいた時、Kさんがおっしゃってくださいました。「クンニの時の舐め方って、性格が出るね。優しさが伝わってきたよ」…とても嬉しく思いました。

    年下のKさんは、僕にとても優しく接してくださいました。念のためにお伝えしておくと、僕は、厳しく躾けられ、こき使われても、興奮してしまうドMな舐め犬です^^

    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!

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    真夏のご奉仕(7)クンニは尿道口(おしっこの出口)も…

    いきなりですが、女性の皆様は、ご自分の尿道口(おしっこの出口)をご覧になられたことはありますか?

    水飲み場(サイト“防腐剤”様より)
    男のは↑こんな感じですね(笑)

    女性の尿道口は、栗様と膣の入口の間にありますが、普段は閉じていて、男性のと違ってわかりにくいです。女性の秘部は、複雑でとても神秘的だと感じます。

    顔にまたがってもらい、おしっこを飲ませていただく時には、おしっこの出口が開くのまで見ることができます。これはまさに、ドMなクンニ犬の特権です^^

    …今日は、体験記の続き、ソファに座るKさんへのクンニご奉仕の続きです。

    年下Kさんとのクンニご奉仕【M男舐め犬】体験記(一覧)
    ☆☆☆☆☆

    「あんっ、あんっ、あんっ」

    「ハァ、ハァ、ハァ」

    「んっ、んっ、もっと」

    パンッ、パンッ、パンッ!


    …ソファに座るKさんの股間に顔をうずめてご奉仕している僕の後ろでは、激しいHの声と音が聞こえました。

    いつの間にかに、Kさんは、テレビのチャンネルをアダルト番組に切り替えていました。Kさんは、ソファでご奉仕をさせながら、アダルトチャンネルをご覧になることも多かったです。

    もしかしたら、Kさんは、激しいHを想像しながら、僕にクンニをさせていたのかもしれません…そのお相手は、誰を想像していたのでしょうか。ご奉仕犬である僕でないことだけは、はっきりしています。

    ご主人様が気持ちよくなるのなら、ご奉仕をしている最中に他の男性を想像していただいても、僕は別に気にしません。ご主人様に気持ちよくなっていただけたら、それが一番ですから。でも、こんなことを、Kさんに言ったら引かれてしまうと思い、言えませんでした。

    部屋にアダルトチャンネルの音が響く中、僕は、Kさんの股の間でゆっくりと舌を動かし続けました。

    秘部の割れ目から顔を覗かせている、濡れた花びらの表面に、下から上へとゆっくり舌を這わせました…

    (つーっ…ぺろぺろ…)
    あ…

    左右の花びらを一枚ずつ唇で挟み、その柔らかい感触を確かめます…

    (はむはむ…)
    ん…あん…

    Kさんは、アダルトチャンネルを見て、Hな気分が盛りあがっていたのか、心なしか、甘い喘ぎ声が少し大きくなった気がしました。

    (ぴちゃぴちゃ…ぺろぺろ…)
    あっ…んっ…

    …ふと、Kさんの手が、舐めている僕の目の前にやってきました。それに気付いた僕は、舌の動きを止めました。

    Kさんは、器用に指を使って、まるで、僕に見せつけるかのように、秘部を左右に大きく開いてくださいました。

    明るい部屋の中で、濡れたピンク色の秘部の内部が露わになり、パックリと口を開いた蜜壺の入口まで丸見えでした。

    秘部の内側の鮮やかなピンク色と、その周囲の落ち着いた色とのコントラストが、なんとも言えないエロさを醸し出していたのが印象的です。

    目の前で見たそのエロティックな光景に、僕の興奮も高まりました…

    匂い嗅いで。舐めちゃダメだよ

    Kさんは、薄っすらと笑みを浮かべて、僕を見下ろしながら、そうおっしゃってくださいました。

    挑発的でありながら、少し照れが混じったようなKさんの表情に、なんとも言えない色っぽさを感じました。

    Kさんの指示に従い、僕は開かれた秘部の内部に鼻をうずめるくらい近づけて、クンクンと匂いを嗅がせてもらいました…

    どう?

    「すごくいい香りがしますっ」

    ん…息が当たってる笑

    飼い主様であるKさんは、ご奉仕犬である僕の扱い方に慣れていました。

    舐めたい?

    僕の目を見つめておっしゃいました。

    「はい、舐めさせてください。」

    フフッ笑…いいよ

    許可をいただいた僕は、広げられた秘部の内側へと舌を伸ばしました。

    栗様と膣の入口の間にある、おしっこの出口とその周囲を舌で優しく愛撫しました…

    (チロチロ…)
    あっ…ん…

    そして、おしっこの出口に舌先を当てて、軽く押すように刺激します…

    (ツン…ツン…)
    ん…気持ちいい…

    …Kさんは、おしっこの出口を舐められるのが気持ちいいとおっしゃっていました。ここは、Kさんの性感帯のひとつでした。

    このことを発見したのは、Kさんからおしっこを飲ませていただいた後、指で広げてもらった秘部を舌でお掃除している時でした。

    飼い主様が感じるクンニポイントを見つけたことに、クンニ奉仕犬としての喜びを感じました。

    おしっこまで飲んでしまう、救いようのないクンニ犬でも、またには役に立つこともあります…笑

    膣の入口も、アナルも、おしっこの出口も…。陰部にある穴を舐めさせていただく行為に、僕は嬉しさと興奮を感じずにはいられません…

    ☆・☆・☆

    女性がクンニされて感じるポイントは十人十色ですから、尿道口を愛撫されて、気持ちいいと感じるかどうかは、人それぞれだと思います。

    パートナーがいらっしゃる方は、クンニの際、意識的におしっこの出口を舐めさせてみてはいかがでしょうか?気持ちいいと感じる方もいらっしゃるのではないかと思います。

    (➡︎真夏のご奉仕(終)へ)

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    真夏のご奉仕(6)ハラハラまったりご奉仕クンニ

    少し間が空いてしまいましたが、今回は、真夏のご奉仕体験記の続きです。

    女性の皆様は、好きな男性に対して、自分から積極的に「クンニして♪」と言えますか?

    彼氏の前では、恥ずかしくて、あんまり積極的になれない」「ずっとクンニしててほしいなんて言えないよ(笑)

    Kさんは、僕にそうおっしゃっていました。そのような女性の方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか…

    そんなKさんから、逐一命令されて、クンニさせられていた僕という存在は…。

    やっぱり「クンニ犬」以外の何者でもありませんね^^;

    でも、犬的存在だったからこそ、普段は見れない、純粋な女性の欲求に触れさせていただけた気もします。

    僕は、理不尽なくらい遠慮なく、欲求や好奇心の赴くのままに使っていただくことに、喜びと興奮を感じてしまう、残念なM男です>_<

    年下Kさんとのクンニご奉仕【M男舐め犬】体験記(一覧)
    ☆☆☆☆☆

    ソファの上での顔面騎乗の体勢で、舌を使って丁寧に、アナルのお掃除をさせていただきました。

    …綺麗になった?

    「はいっ」

    いよいよ次は、直接、秘部へのご奉仕をさせていただける…僕はそう思いました。

    顔面騎乗で、顔に秘部を擦り付けていただけるかも?…そんな期待に胸を膨らませました。

    …でも、世の中そんなに甘くありません!

    僕の期待とは裏腹に、Kさんは、ソファの上での顔面騎乗をやめてしまいました。

    今日は、まったりしたいから…

    そうおっしゃると、Kさんは、普通にソファに座り直しました。

    クリは舐めないで。焦らすようにね

    Kさんからオーダーをいただき、僕は、脚を開いてくださっているKさんの股の間に移動しました。

    まずは、脚の付け根から舐めさせていただきました。外側のほうから、ゆっくりと舌を這わせていきます。微かに感じる汗の味が、僕にはとても有り難く思えました…

    Kさんの指示通り、丁寧に焦らすように舐めていきました。

    結局、焦らされているのは、僕のほうでした。…本当は、今すぐ、割れ目に光る愛液を飲ませていただきたい!そんな気持ちで一杯でした。

    下から上へと這わせている舌を少しずつ内側へとずらしていきました。脚の付け根と秘部の唇との境い目、肌の色が変わる辺りに舌が到達したら、今度は、反対側の脚の付け根に舌を移動させます。

    シュッボッ。
    スぅー、…。フぅ〜〜

    Kさんは、タバコに火をつけ、寛いでいらっしゃるご様子でした。Kさんの股間に顔をうずめている僕の後ろのほうから、テレビの音が聞こえてきます。

    反対側の脚の付け根も同じように舌をゆっくり這わせ、外側から内側へと少しずつ舌をずらしていきます…

    それから、秘部の唇の外側の端に沿って、舌を這わせます…

    (つーっ…)
    ん…

    秘部の唇の上にも、下から上へとゆっくりと舌を這わせます…

    (ぺろ…ぺろ…)
    はぁ…

    ふっくらとしたその唇の感触を確かめながら、外側から徐々に内側へと舐めていきます…

    気持ちいい…

    時折、Kさんは、僕の髪の毛を優しく撫でてくださいました。

    頭を撫でられながら、僕は秘部の香りと感触を感じながら、静かにご奉仕を続けました。

    …少しずつ、這わせている舌が割れ目に近づいていきます。割れ目からは、エロティックな花びらが顔を覗かせていていました。

    誘惑に負け、左右の花びらの間に舌を挿れないように注意しながら舐めました。割れ目を舐めさせていただきたいのですが、そこはグッとこらえます。

    ふっくらとした唇とびらびらの間の溝にも、舌を挿れます。その溝に沿って舌を這わせていきます。溝のお掃除を丁寧にさせていただくつもりで舐めます。

    (れろれろ…)
    ん…

    Kさんは、僕の頭を撫でていた手を止め、髪の毛を軽く鷲掴みにしてくださいました。テレビをご覧になりながらも、感じてくださっているようでした。

    …割れ目を飛び超えて、反対側の唇に舌を移動させます。

    そしてまた、ゆっくりと外側から徐々に内側へと舌を這わせいきました…

    と、その時でした。


    ブルぅ…ブルぅ…

    不意に、ソファの上に置いてあったKさんの携帯のバイブが鳴りました。
    携帯2(サイト“防腐剤”様より)

    ブルぅ…ブルぅ…ブルぅ…

    メールではなく、電話が掛かってきたようです。Kさんは、ご奉仕の最中、メールをすることはあっても、電話に出ることはありませんでした。

    ピッ

    あ、○○?久しぶり〜

    (え?!)

    予想外に、Kさんが電話に出られました!

    驚いた僕は、とっさに、動かしていた舌を止めます…間髪入れずに、Kさんが、僕の頭を軽くポンッと叩きました。

    (?!)

    僕は、Kさんのお顔を見上げました。Kさんの目が僕に訴えかけていました…

    そのまま続けて…
    or
    誰がやめろって言った?

    Kさんの目は、確かに、僕にそう語りかけていました。

    目で合図をされた僕は、再びそっと舌を動かし始めました…


    ん?いま?家だよ

    (いま、ホテルです…)

    うん、ひとり。

    (股の間に僕がいます…)

    テレビ見ながらボーッとしてた

    (テレビ見ながらクンニさせています…)

    受話器の向こう側から、女性の声が微かに聞こえてきます。お友達からの電話のようでした。

    Kさんは、お友達と電話でお話しながら、僕に股間を舐めさせていました…

    僕は、ドキドキしながら、物音立てず、静かに舌を動かし続けました。

    電話が終わるまでの間、僕は、ハラハラしながらも、背徳感を感じ、なんだか興奮してしまったことを覚えています。


    ドキドキしたね♪

    電話が終わった後、Kさんはそうおっしゃっていましたが、僕には、全く、動じているようには見えませんでした…

    ご奉仕の最中にKさんが電話に出たのは、後にも先にもこの一回だけでした。Kさんは、スリルを味わいたかったのでしょうか、それとも、…?

    舌を動かし続けなければならない僕は、その時の心境を聞きそびれてしまいました^^;

    (➡︎真夏のご奉仕(7)へ)

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    真夏のご奉仕(5)舐め犬M男のアナル舐めお掃除

    どうして舐めるだけで満足するの?

    そんな疑問をお持ちの女性様もいらっしゃると思います。

    ドM男なクンニ犬の僕は、ご奉仕の最中、肉体的快感が得られなくても、飼い主様から精神的快感を与えてもらっていると感じることができます。ですから、ご奉仕させていただくことで満足感を得られるのだと思っています。

    僕の稚拙な体験記で、それをお伝えできているかどうか、はなはだ疑問に思いますが…^^;

    それでは、前回の続きからです。
    年下Kさんとのクンニご奉仕【M男舐め犬】体験記(一覧)
    ☆☆☆☆☆

    Kさんは、僕に、頭だけソファの上にのせて仰向けになるよう、指示しました。

    その指示に従い、僕は、ソファに背を向けて体育座りになり、そのまま、上体を後ろに倒し、ソファの上に頭を載せました。

    Kさんは、ソファの背もたれに両手をつき、ソファの上に膝立ちになって、僕の顔をまたいでくださいました。

    僕は、顔面に騎乗していただけるとわかり、ドキドキしながらじっと待ちました。(顔面騎乗を楽しんでいただく時は、いつもはベッドの上に移動していました。でも、この時はソファで経験することができました。)

    下着を脱いだKさんの露わになった秘部が、僕の顔の真上にありました。とても美しく、エロティックな光景です…

    Kさんの秘部の割れ目は、濡れて光っているように見えました。その光景を眺めているだけで、僕は、気持ちが高ぶりました…笑

    秘部に目が釘付けとなっている僕に対し、Kさんは、ゆっくりと腰を落としながら、おっしゃいました。

    お尻からね

    それを聞いた僕は、秘部の下にある小さなお花のほうに視線を移しました。
    小さな花(サイト“防腐剤”様より)

    Kさんの可愛らしい小さいお花が僕の口に当たる位置にくるよう、頭のポジションを調整しながらお行儀良く待ちます。

    Kさんの香りを間近で感じると、つい、こちらから迎えにいきたくなってしまいますが、その衝動をグッと抑えます。

    …アナル様が、上からピッタリと僕の唇に触れました。僕の鼻の位置にあるKさんの秘部からは、Kさんの香りが漂います…

    僕は、Kさんの香りに溺れながら、アナル様へのご奉仕を始めました。

    小さな花の周囲を、舌で円を描くようにして、優しく舐めていきました…

    その花のシワ、一本一本を舌先を使い、丁寧にお掃除させていただきました…

    (チロチロ…ぺろぺろ…)
    ふぅ…中に挿れて…

    舌先を尖らせて、充分に湿ったアナル様の中へと舌を挿し入れます…

    (にゅるっ)
    ん…

    時折、舌先に微かな苦味とピリッと痺れる感覚を感じながら、入り口(出口?)の中まで綺麗にお掃除させていただきました。

    …綺麗になった?

    「はいっ」

    アナル様をご奉仕させていただく最中、僕は毎回、喜びと興奮を感じていました…

    ☆・☆・☆
    男にアナルを舐めさせることに抵抗を感じる女性の方は、沢山いらっしゃるのではないでしょうか?

    アナルを汚いと感じたことは一度もありません。毎回、喜んでご奉仕させていただいておりました^^

    ウォシュレットだけには、絶対に負けられない…ご主人様のアナルのお掃除は、ご奉仕犬に与えられた大切なお勤めです。

    …そうは言っても、アナルを舐めさせることに気持ちよさを感じない女性様もいらっしゃると思います。クンニ犬に決定権はありませんので、その場合、大切な仕事のひとつを失います…^^;

    ※次回の更新まで、少し間が空くと思います。メッセージやコメントは、いつでもお待ちしています!

    (➡︎真夏のご奉仕(6)へ)

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    真夏のご奉仕(4)下着越しに感じる秘部の感触

    普段はS女様の片鱗も見せず、なんならMと間違えられるときもあるけど、実は、二人きりになるとドSに豹変する、そんな素敵な女性様、こんにちは^^しあんです。

    …昼前にお天気雨が降っていました。今日はゆっくりしていて、時間に余裕がありますので、二つ連続でアップしたいと思います^^

    それでは、前回の続きからです。
    年下Kさんとのクンニご奉仕【M男舐め犬】体験記(一覧)
    ☆☆☆☆☆

    そのまま舐めて

    呼吸を整えた僕は、時折いただくKさんからの指示に従い、下着の上からKさんの秘部にご奉仕させていただきました。

    湿り気があるのにツルツルとした下着の感触と、布一枚の向こう側にある、ぷっくりした秘部の唇の柔らかい感触を感じながらのご奉仕です。

    Kさんの秘部の唇の形を確かめるように、下着の上から舌でなぞるように舌を這わせました…

    (つーっ)
    …はぁ…

    頭上からKさんの甘いため息が漏れてきます。

    割れめの中心部にも、気持ちを込めてキスをさせていただきました。下着の下に隠れた、Kさんの秘部の味や香りや感触を直接感じたいという思いでいっぱいになりました。

    秘部に押し当てた唇を軽く開き、舌を動かします…

    (れろれろ…)
    ん…

    Kさんの愛液をいただくつもりで、下着の上から割れ目に沿って、舌を往復させます…

    (ぺろぺろ…)
    あ…

    秘部を覆う一枚の布によって、僕はKさんの愛液をいただくことができない、そんなもどかしさを感じました。

    Kさんに導かれ、栗様があるあたりに唇を押し当て、舌先でご奉仕しました。

    (チロチロ…)
    あっ…


    …しばらく下着の上からご奉仕していると、僕の舌と下着の間に、Kさんの指が入り込んできました。

    僕は一旦、舐めるのをやめます。Kさんが下着を脱がれるとわかった僕は、少し後ろに退きました。

    Kさんは、座ったまま脚を閉じ、軽く腰を浮かせて、下着を脱がれました。

    女性が下着を脱がれる瞬間は、何度経験しても、毎回、ドキドキワクワクしてしまいます…笑

    ようやくこれで、僕とご主人様との間を隔てる、一枚の布は無くなりました。

    (➡︎真夏のご奉仕(5)へ)

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    しあん

    Author:しあん
    はじめまして、しあんと申します。
    当ブログにご来訪いただき、誠にありがとうございます。

    女性の言いなりになって、長時間クンニ奉仕をさせて頂くことで喜びと興奮を覚える都内在住のM男です。挿入することが目的の普通のHには全く興味がありません。女性にイジメられ、服従することにさえ、喜びを感じてしまうドMでもあります。

    女性の欲求やお仕事で溜まるストレス解消のため、クンニペット・オナニー玩具・クンニ奴隷として使っていただきたい…そう望んでいます。恋人や夫婦のような対等な関係ではなく、女尊男卑・女性上位な関係で献身的にクンニご奉仕をするのが大好きです。

    ブログを通じて、クンニ犬を使うことにご興味をお持ちの女性の方、クンニ好きでSっ気のある女性様と交流できたら幸いです^^ お気軽にコメントやメッセージを頂けたら、大変うれしく思いますm(_ _)m

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