クンニで得られる快感♪

    “クンニで得られる快感”といっても、クンニの気持ち良さは、女性の皆様が一番ご存知のはずです。それを男の僕が語っても、なんの説得力もありませんっ!

    …ですから、今日は、クンニさせていただく側の僕の立場から、クンニで得られる快感についてのお話をさせていただきます。

    ☆☆☆☆☆

    まずは、こちらをご覧ください…

    明らかにクンニリングスの起源は快感であるが、それはとりわけクンニリングスを受ける側の人間にとってである。事実、口と舌による刺激は熱的な感覚を引き起こし、クリトリスへの圧迫と激しい触覚は性的快感を最大化する。これらの生理学的理由のため、またクリトリスが性的快感とオーガズムの主要な源泉であるため、クンニリングスされることは女性の好む性的行動の1つとなっているが、嫌がる人も少なくない。

    クンニリングスする側の人間にとっては、モチベーションは少し違ったものとなる。外陰部を口と舌で刺激することは自然発生的には性的快感を引き起こさない。往々にして、初めてクンニリングスをする時には嫌悪感すら覚えることすらある。しかしながら、クンニリングスをすることは多くの人にとって好きな性的行為とはならない。

    (wikipedia『クンニリングス』の項目「起源」の章より引用)


    …太字部分は、強調するために僕のほうで太字にしました(文中の接続詞に「?」と思うところもありますが、そのまま引用しています)。この太字にした部分は、クンニする側についての記述ですが、クンニ犬の僕には全く共感できません!

    ☆・☆・☆

    僕のクンニ好きは、(天から与えられた!?)生まれ持ったものだと思っています。僕のDNAには「クンニ」が組み込まれているのではないかと疑ってしまうほどです…笑

    思春期の男の子は、普通、エッチへの興味や憧れが強くなるものですが、僕の場合、エッチよりもクンニへの憧れが強くなりました。好きな女の子とエッチしたいと思うのではなく、クンニしたい・させられたい!という気持ちを心のどこかでずっと抱いていました。

    もっと言えば、思春期以前から、好きな子の大切な場所を舐めたいという気持ちが自然と芽生えていた記憶があります。子供の頃から、女の子の大切なその部分を汚いなんてと思うことはありませんでした。僕のクンニ好きは、今までも、これからも、1ミリもぶれることはないと思います。

    …ちなみに、こんなクンニ好きの僕でも、嫌いなクンニがあります。それは、嫌がる女の子に無理矢理クンニすることです。そういうのが好きな男性もいますが、ドMな僕には全く理解できません!僕は、無理矢理にでもクンニ「させられたい」と思う側です^^;

    ☆・☆・☆

    奉仕系M男の僕は、女性からクンニ犬として使われることに喜びを感じます。嬉しさに胸が踊ります…

    クンニで女性にご奉仕すること・尽くすことによって、とても幸せな気持ちになります。女性様には、クンニご奉仕の間、ご自分が快感を得ることだけを考えていただき、遠慮やお気遣いなしに僕を使っていただきたいと望みます。

    ですから、僕の場合、単なるクンニ好きというより、クンニで女性にご奉仕することが大好きな「クンニご奉仕好き」だと思っています。

    もっとも、「ご奉仕」といっても、クンニをさせていただく側の僕も、女性様から多くのもの与えていただきます。そのひとつは、喜びを感じたり、嬉しくてワクワクしたり、幸せな気持ちになったりする「精神的な快感」です。

    さらに、クンニご奉仕中の僕は、脳内で性的な快感や興奮も覚えています。その快感や興奮は持続性があり、穏やかで心地よく、それでいて、とても甘く、とても深い快感に感じます。

    僕の場合、クンニご奉仕中に得られる、このようなプラトニックな快感が、男性器への刺激によって得られる快感、挿入時に得られる快感、そしてさらには、射精時に得られる瞬発力のある力強い快感よりも魅力的に感じてしまいます。

    こんな風に感じてしまうことが、男として幸か不幸かは、わかりません…。(たぶん、不幸なのではないでしょうか…^^;)

    クンニする側の僕が、このような深い快感を得るという仕組みは、「SM的な行為で快感を得ること」に似ているのではないかと思っています。

    SMでは、女性であっても男性であっても、脳内エクスタシーを感じることがあり、それは肉体的な快感よりもはるかに気持ちがよい、ということをたまに耳にします(それを知ってしまうと、普通のエッチが物足りなくなると…)。

    ドMな僕には、その意味がわかります。もしかしたら…クンニご奉仕の最中、クンニ犬の僕は、脳内エクスタシーに近い感覚や精神状態を感じているのかもしれません!

    …ひたすらクンニご奉仕だけをさせていただき、射精もせずにスッキリした表情でお別れをする僕を見て、女性様から不思議がられることがあります。(たぶん、今まで、そんな変態な男に出会ったことがなかったのだと思います…)

    クンニが大好きな僕は、先ほどお話しした通り、クンニさせていただくことによって大きな快感を得ることができます。「天は二物を与えず」と言いますが、その分、僕は、挿入や射精に対する欲や興味が普通の男性に比べて少ないのだと思います。このことを僕は「クンニ犬の宿命」と勝手に名付けています。

    これは、僕に限らず、「(ド)Mな舐め犬」と呼ばれる人たちや、「奉仕系M男」と呼ばれる人たちに、多かれ少なかれ共通しているのではないかと思っています。そうでなければ(一般的な男性には)、ひたすらクンニご奉仕だけをして満足感を得ることは、難しいのではないかと思います…。

    …生まれながらにしてクンニ犬・ご奉仕犬である僕は「クンニ犬の宿命」から一生逃れることができません。

    それならば…

    ドMなクンニ犬として、これからも成長していくしかありません!>_<

    …最後に思いっきり開き直ってみました!笑

    ☆☆☆☆☆

    今月は、久しぶりに多くの時間を割いてブログを書きました。ですから、少しの間、ブログの更新はお休みさせていただきます。クンニ犬として、ご奉仕犬として、マゾ犬として、少しでも成長して、また皆様の前に戻ってまいります!

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    ドMな男ほど…!?M男の生態(3)

    11月になりました。11月は、クリスマスや大晦日のある12月に比べると、少し地味な感じがします。僕のブログも地味なので、そんな11月に親近感が湧く今日この頃です。今年も残すところ、あと2ヶ月ですね!

    ご挨拶が遅れました。Sっ気のあるクンニ好きの女性の皆様、こんばんは!しあんです。今日は、前回の記事→『M男ってどんなひと?M男の生態(2)』の続きを書かせていただきます。

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    「ドMな男ほど、自分がMだということを普段は見せない」

    …経験豊富なS女性の方がおっしゃっていました。僕も「その通り!」だと思います。普段から「自分はMだ」と気軽に言う人は、それほどMでないことが多いです。(もちろん、例外はあります)

    僕自身もそうですが、M男は、自分のその恥ずかしい性癖を隠そうとします。自分の性癖を人には絶対に知られたくないと思っています。カミングアウトして、女性から嫌われること・引かれることを恐れています。特に、ドMであればあるほど、その願望や欲求は恥ずかしくて人には言えません!

    M男が「自分はMだ」と女性に伝えることは、M男にとって大バクチ以外の何ものでもありません!

    M男は、友人であれ、恋人であれ、家族であれ、身近にいる女性との関係を壊すかもしれない「自分はドMである爆弾」を落としたいとはなかなか思えないのです。

    「男は女性の前では強くあれ」という固定観念が支配している世の中です。M男が自分はMであると女性に伝えることは、男性が女性に「自分はS(サド)だ」と伝えることや、女性が男性に「自分はM(マゾ)だ」と伝えること以上にハードルが高い気がします。

    性癖というものは、自分の意思で簡単に変えられるものではありません。もし、あなたの身近な男性が、自分がM男であることを告白してきたら、たとえ受け容れることができなかったとしても、その勇気だけは讃えてあげてください!

    …あっ、最後にこれだけは言わせてください。

    このように、M男という生き物は、自分がMであるということを普段は頑なに隠す特徴があります。でも、M男は、基本的に人畜無害な生き物です。人様にご迷惑をかけるような性癖の持ち主ではありません。むしろ、自虐的な生き物だと言えます…笑

    (以上です!)

    ☆・☆・☆

    (以下は、おまけです)

    でも、そんなM男にも、自分の内に秘めた恥ずかしい願望や性癖を素直に正直に打ち明けられる人がいます。

    自分の対極の性癖の持ち主でありながら、M男の一番の理解者である人…そうです、Sな女性の方です!

    僕は過去に、上記の「大バクチ」に出た経験が一度だけあります。その女性は、このブログの初期に体験記(思い出)を書かせていただいたKさんです。

    Kさんは、僕の彼女でも、昔から知っている友人でもありませんでした。ですから、「失うものは何もない!」という気持ちでカミングアウトできたのだと思います(年下のKさんも、仮に僕が彼氏だったら、あんな風に男を扱うことはできないとおっしゃっていました…笑)。それだけでなく、Kさんはオープンで寛容な女性で、話を聞き出すのも上手いかたでした。

    でも、僕がKさんに打ち明けることができた最大の理由は他にあったと思います。それは、僕がKさんの中にある「S性」を感じ取っていたということです。今から思えば、これが打ち明けることができた一番の理由だった気がします。

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    最後まで読んでくださった皆様へ

    3回にわたって、M男という生き物の生態について、記事を書かせていただきました。女性の皆様に、少しでも「M男」を知っていただきたい!そんな想いで書いていたら、こんなに長くなってしまいました…

    僕が書くこのような記事は、興味をそそる体験記でもなく、えっちな要素満載のお話でもありません。それにもかかわらず、こんなつまらない記事を最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。

    記事の中では、文章があっちこっちに行かないよう、あえて「M男」と、ひとくくりにして書きました。でも、実際は「M男」と言っても皆同じではなく、様々な考えや性癖を持っています。

    M男の種類については、以前に書いたこちらの記事→『舐め犬の種類と僕の性癖』の中で少し触れています。新しい記事に埋れて眠ってしまっている記事ですが、もしご興味がございましたら、この機会にお読みいただけたら幸いです。

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    M男ってどんなひと?M男の生態(2)

    クンニ好きの素敵な女性の皆様、こんばんは!しあんです。最近は、急に寒くなってきましたので、体調を崩さないようにお気を付けください。

    このブログに保温効果はありませんが、このおバカなブログをお読みになるひと時の間だけでも、寒さを忘れてもらえたらうれしいです。あっ、スマホ版のデザインを変更しました。今度は明るくポップなデザインです!

    それでは、前々回の記事→『M男のMって、いったい何?M男の生態(1)』の続きです。

    ☆☆☆☆☆

    前々回の記事でお話しさせていただいた通り、M男(マゾヒスト)は、あくまで「性的嗜好のひとつのタイプ(それを持った男)」です。

    「苦痛」「羞恥心」「屈辱感」を快感に変えるという特殊な性癖の持ち主が「M男」です。(…ある意味、幸せな生き物です!笑)

    皆様は、「M男」という言葉を聞いて、どのような男性を思い浮かべますか?

    一般的には、「女性に甘えたい・優しくされたい」という気持ちが強い男が「M男」だと思われやすい気がします。

    たしかに、M男にも「女性に甘えたい・優しくされたい」という気持ちがありますし、その気持ちの強弱は、人によって違うと思います。

    でも、M男という生き物の本質(性癖)は、「苦痛」「羞恥心」「屈辱感」に性的興奮を覚えるということです。これらは、甘やかされることとは反対の(女性からのひどい?M男にとっては嬉しい!)仕打ちではないでしょうか?

    ですから、「甘えん坊の男、なよなよした男」=「M男」というわけではありません!

    普段は気が強くて強面(こわもて)の男の中にも、超イケメンでかっこいい男の中にも、ムキムキマッチョで体育会系の男の中にも、M男は存在します。

    もしかしたら、これを読んでくださっているあなたの身近な男性の中にも(気付いていないだけで)M男はいるかもしれません!

    真面目に働く同僚が…仲の良い男友達が…大好きな彼氏が…そばにいる旦那が…

    えっ?ウソッ!おまえM男だったの!?

    …なんてこともあり得ます!

    でも、女性の皆様がそれに気づかないのは、ある意味、当然のことだと思います。そのわけは、多くのM男という生き物に共通した、ある特徴にあります…

    (続きます。次回で終わります!)

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    シッポを長くしてお待ちしています!

    M男のMって、いったい何?M男の生態(1)

    今日は台風の影響で、東京も大雨です。少し時間に余裕ができたので、頑張ってブログの更新を続けています。

    最近は、テレビや雑誌でも「俺はドMだから…」「僕はM男です!」という発言を目にすることが多くなりました。

    ところで、女性の皆様は、M男の「M」って一体何かご存知ですか?

    M男の「M」は、マゾヒズム(マゾヒスト)のMです。

    マゾヒズムとは、肉体的精神的苦痛を与えられたり、羞恥心や屈辱感を誘導されることによって性的快感を味わったり、そのような状況に自分が立たされることで性的興奮を得る性的嗜好の一つのタイプ(Wikipediaより抜粋)のことです。

    マゾヒズムの嗜好を持つ人を「マゾヒスト」と言います。

    誤解を恐れず、単純にわかりやすく言えば、M男とは「女性からいじめられて性的に興奮する男」のことです!

    …このように聞いたら、なんかキモいし、思いっきり引いてしまいませんか?

    だって、「苦痛」「羞恥心」「屈辱感」を快感に変える男ですよ!

    どう考えたって、普通じゃないです。普通は、快感を得るために、女性に「優しくしてもらいたい」「気持ちよくしてもらいたい」と思うだけです。それが当たり前の感覚だと思います。

    ホント、M男って奇妙で不思議な生き物ですね…

    そして、皆様に悲しいお知らせがあります。

    残念なことに、僕はM男です。

    ☆・☆・☆

    「M男」という生き物について、誤解されがちなことがあります。

    それは、M男(マゾヒスト)は、先ほど説明した通り、あくまで「性的嗜好のひとつのタイプ(それを持った男)」です。

    ですから、M男は、普段の生活からずっと「M男」でいるわけではありません。(中には、そういう強者もいます。そういう人を僕は「M男の中のM男」と呼んでいます!)

    皆様だって、一日中、えっちなことを考えたり、えっちな気分になったりしているわけではないと思います。仕事をしている時や友達と遊んでいるときは、そんな気にならないと思います。

    M男だって同じです。普段の生活で、僕は女性にいじめられたいとか、屈服したいとか思いません。いっちょまえに、優しく女性をリードしたいと思いますし、いじめられている人がいたら、助けたいと思います。

    ブログを通じてお話しさせていただいたり、お会いさせていただいた方から必ず言われることがあります。

    「ちゃんとした人で安心しました!」

    M男スイッチを入れなければ、僕も普通の人です。「ブログでドMアピールをしすぎたかな…」と、ちょっと反省します^^;

    ☆☆☆☆☆

    …うーん、長くなってしまいそうなので、この記事も分けて書こうと思います。

    (続きます→『M男ってどんなひと?M男の生態(2)』)

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    M男にご興味をお持ちの女性様からのメッセージをお待ちしております!

    『あなたはSですか?Mですか?』←即答できますか?

    『あなたはSですか?Mですか?』

    皆様は、この質問に迷わず答えられますでしょうか?

    「Sな面もあるし、Mな面もある…」
    「どちらかといえばS(M)かな…」
    「正直、自分がどっちだかわからない…」


    こんな風に思うかたも多いのではないでしょうか?僕のように間髪入れずに(自信満々に)、「(ド)Mです!」(または「Sです!」)と答えられる方は少ないと思います…^^;

    実際に、このブログを通じて知り合った方々とお話をさせていただき、そう実感させていただくことが多いです。

    「ずっと自分はSだと思っていたけど、本当はMかもしれないと思うようになった…」

    このような、ご相談に近い内容のメッセージをいただいたこともあります。

    ☆・☆・☆

    想像してください…

    あなたの目の前で、あるカップルが、ただならぬ行為をしています。男が四つん這いになり、女性の前でお尻を突き出しています。

    一瞬で目を背けたくなりましたが、好奇心が勝ります。…よく見てみると、その男は、ペニバンをつけた女性に後ろから激しく突かれて、キャンキャン言わされています…(!!)

    …あっ、ちなみに、ペニバン(ペニスバンド)とは、男性器をかたどった大人のおもちゃをベルトで固定し、まるで女性に男性器が付いているかのようにするための道具です。※奉仕系M男の僕には経験がありません!

    話を元に戻します。この衝撃的な光景をご覧になった皆様は、このカップルのどっちがSで、どっちがMだと判断なさいますか?

    普通に考えれば、激しく突いている女性がSで、突かれている男性がMだと認識するはずです。

    では、ペニバンを付けて腰を振っている女性の心理が「アナル好きの男を喜ばすために、一生懸命腰を振ってやるぞ!」というものだとしたら、どうでしょうか?

    その心理は、まさに「奉仕系のM」の心理に近いものだと思います。ここでは、SとMの逆転現象が起こっている気がします。

    ☆・☆・☆

    冷酷なドS女性様でない限り(ドMな僕はそんな女性様にも惹かれます!)、Sな性癖をお持ちの女性様であっても、「相手を喜ばせたい」という気持ちが湧くはずです。

    その気持ちが強くなりすぎると、SとMとの境界線は曖昧になってきます。「果たして自分はSなのか、Mなのか…」わからなくなるのではないでしょうか。

    『「S」はサービスのS!』という話を耳にすることがあります。僕は、この言葉には皮肉が混じっていると受け止めています。

    なぜなら、サービスとは、まさに「ご奉仕」のことであり、それは女性に対するM男のお役目だと思っているからです!

    ☆・☆・☆

    …ここまでに書かせていただいたことを別の角度から見ると、「SかMかを見極める際には『行為』にとらわれてはいけない」ということが言えると思います。たとえば、僕のようにクンニが好きな男性(あるいはフェラが好きな女性)の中にも、Sな人もいれば、Mな人もいます。

    自分(や相手)が「Sか、Mか」を見極めようと思うのなら、行為そのものではなく、その行為をどのような『心理』で行なうのが好きなのかを知る必要があります。『SMは精神世界である』と言われるゆえんは、こんなところにあるのではないでしょうか?

    さらに言えば、Sの人であろうと、Mの人であろうと、「相手を喜ばせたい」という気持ちに変わりがないはずです。ですから、あえて「相手を喜ばせたい」という気持ちを除外して、純粋に「自分自身がどのような心理でその行為を行なうことに興奮するのか」を知らなければなりません。

    …ここまでくると、心理というより、感覚に近いものになってきます。

    普通の人は、こんなことまで考えることはないと思います!僕のように、人とは違う性癖を持ち、少なからず、悩んだり、葛藤したりした経験がないと、そんなことまで考える機会も必要もありません。

    気持ちよければどっちでもいいっ!という女性もまた、僕には魅力的に感じます^^

    ☆☆☆☆☆

    今回は、SとMの境界線が曖昧になる理由して、僕が思い当たることの「ひとつ」を書かせていただきました。実は、他にも思い当たることが、まだまだあります(それはまた、別の機会に書かせてもらいます)。

    …いずれにしても、実際には、SとMの両面をお持ちの方、あるいは、そのどちらでもない方は多いと思います。SとMの両面をお持ちの方は、僕のように「M一辺倒!」という人間の2倍楽しめるのですから、絶対にお得だと思います!^^

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    しあん

    Author:しあん
    はじめまして、しあんと申します。
    当ブログにご来訪いただき、誠にありがとうございます。

    女性の言いなりになって、長時間クンニ奉仕をさせて頂くことで喜びと興奮を覚える都内在住のM男です。挿入することが目的の普通のHには全く興味がありません。女性にイジメられ、服従することにさえ、喜びを感じてしまうドMでもあります。

    女性の欲求やお仕事で溜まるストレス解消のため、クンニペット・オナニー玩具・クンニ奴隷として使っていただきたい…そう望んでいます。恋人や夫婦のような対等な関係ではなく、女尊男卑・女性上位な関係で献身的にクンニご奉仕をするのが大好きです。

    ブログを通じて、クンニ犬を使うことにご興味をお持ちの女性の方、クンニ好きでSっ気のある女性様と交流できたら幸いです^^ お気軽にコメントやメッセージを頂けたら、大変うれしく思いますm(_ _)m

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