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    M男にクンニさせるのが好き♪理想の舐め犬飼い主様(2)

    挨拶程度のクンニもしない自己チューのイケメンを喜ばすよりも、従順に長時間舐め続ける変態なM男を使って気持ちよくなるほうが好き♪…と思ってくださる聖なる女性の皆様、こんにちは!クンニM男犬しあんです。昨日の東京は、清々しく気持ちのよい秋晴れでしたね^^

    「セ○クスよりもクンニが好き」しかも「M男に、あーして!こーして!って奉仕させるのが好き♪」…とおっしゃってくださるY様に使っていただきました。そのときのご奉仕日記を、前回から書かせていただいています。それでは、前回(→こちらの記事)の続きです!

    ☆☆☆☆☆

    Y様からのご指示に従い、僕は、Y様の内ももに、下から上へとゆっくり舌を這わせました。最終目的地は、Y様の秘密の花園です!舌で感じるY様の内ももは、柔らかくて…少しひんやりしていて…つるつるスベスベした感触でした。

    徐々に上にあがってくる僕の頭の動きに合わせて、Y様は、少しずつおみ脚を開いてくださいました。そういえば…、

    …生理が終わっていないことを心配してくださっていたY様ですが、シャワーからお戻りになられると、「(大切な場所には)何も付けてない(入れてない?)けど、大丈夫?」と再確認してくださいました。僕は、もちろん、「はいっ!」(←なぜか嬉しいそう…笑)とお答えしました。

    ☆・☆・☆

    そして、ついに…。冒険を続けていた僕は、捲りあげられたガウンのその奥、Y様の花園にたどり着きました!

    …目の前にある、その魅惑的で甘美なお花に、僕は吸い寄せられずには入られませんでした。ドMな冒険家の僕は、Y様の高貴で神聖な場所にご奉仕させていただくありがたみを感じつつ、左右の脚の付け根から少しずつ中心に向かって、丁寧に大切に舐めさせていただきました。

    Y様は、イクかイカないかを彷徨ってるのが一番好きだとおっしゃっていました。ですから、すぐにイッてしまうのはもったいないとのことで、時折、舌の動きをゆっくりにするようご指示くださいました。

    僕は、Y様のお身体の反応に意識を集中させて、感じてくださっているY様の声のトーン、発するお言葉に耳を澄ませて、舐めさせていただきました。

    ぺろぺろ…ぴちゃぴちゃ…。れろれろ…クチュクチュ…

    頭の上に聴こえる(会話の時とはまた違う)しっとりと色っぽいY様のお声が、可愛らしくて素敵に感じました。

    「…美味しい?」

    「はいっ!Y様のすごく美味しいです…」

    「ふふ、可愛い♪」

    …たったの二言三言ですが、ドMな舐め犬にとって、これ以上幸せな会話があるでしょうか?笑

    ご奉仕の途中、Y様の秘部を舐めながら自分のモノを慰めるよう、ご命令いただきました。Y様と僕の身分の違いを感じて、僕の中のM心が刺激されます…。Y様は、M男の扱いがお上手です。

    そして、僕は、メイドインジャパンの舐め犬兼便器です!最新のビデ機能も搭載されています。Y様の蜜壺の中に舌を伸ばして挿し入れ、かすかに聖血の味が残るY様の愛液を綺麗に舐め取らせていただきました!

    ☆・☆・☆

    僕は、快楽のための道具・クンニペットとして、Y様に気持ちよくなっていただくため、ご奉仕に集中します…

    舌の力を抜き、唾液を沢山だして、クリ様を上下左右に舌のお腹で擦るように舐めたり…。クリ様を優しくフェラチオさせていただくつもりで、軽く吸いながら舌先で刺激しつつ、小刻みに自分の頭を動かしてみたり…。

    クリ様だけでなく、濡れた蜜壺の入り口付近も…充血してぷっくりと厚みを増した花びらも…その感触を確かめながら舌や唇を使って愛撫させていただきました。

    「もっと…いっぱい舐めて♡」

    ピチャピチャと舐めている自分の音でよく聞こえませんでしたが、たしか、このようなことをY様がおっしゃってくださいました。それを僕はY様からの合図だと理解して、舌を動かすスピードをあげました…

    ぴちゃぴちゃレロレロ…。れろれろピチャピチャ…

    「…あっ…イキそっ…。」

    ぴちゃぴちゃピチャピチャ…

    「…んっ」

    …。

    (!!)

    …。

    (…ペロッ)

    「あっ、ダメっ…」

    Y様はそう言うと同時に、舐め続けようとする僕の頭を引き離しました。

    「ヤバイ…。」

    そうおっしゃりながら、Y様はグッタリとソファの上に覆いかぶさるように倒れ込みました。

    …クンニの神様、ありがとうございます!Y様が絶頂に達してくださいました>_<

    ☆・☆・☆

    …Y様はイッた直後はすごく敏感になるとのことで、休憩を挟まないと続けられないとおっしゃっていました。そこで、少し休憩を挟むことにしました。

    この休憩タイムは、あくまでY様のための時間であって、舐め犬である僕のための休憩時間ではありませんっ!…僕は、持参したグレープフルーツエッセンスのアロマオイルをバッグから取り出し、Y様にマッサージで寛いでいただくことにしました。

    上半身が特にお疲れということで、ベッドでうつ伏せになっていただき、マッサージをさせていただきました。ウエストが引き締まっていて、均整のとれたY様の美しいお身体を拝見し、僕はウットリしてしまいました。

    (続きます…)

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    疲れと痛みはクンニ犬の証(あかし)

    休みに入り、ちょうど時間に余裕ができましたので、久しぶりにご奉仕日記を書いています。最近は、年末年始もお仕事という方も多いのではないでしょうか?

    クンニ犬のドマゾな日記をお読みいただき、少しでも気分転換をしていただけたら、嬉しいです^^ それでは、昨日の日記(→『静寂の中でのクンニご奉仕』)の続きです。

    今までとは違い、今回のご奉仕日記は、時系列にとらわれず、印象に残ったR様のお言葉や仕草を中心に書き残しています。話があっちこっちに行ったり来たりすることになりますが、ご了承ください…

    ☆☆☆☆☆

    クンニ犬は、ご主人様からお声がかかるまで、勝手に舌を休めてはいけません。クンニ犬にそんな権利はありませんっ!

    長時間、ベッドで仰向けのR様の股間に顔をうずめていた僕は、クンニご奉仕の最中、時折、体勢を変えて、首にかかる負担を分散させていました…

    僕の脚は半分ベッドからはみ出し、決して人様には見せられないヒドイ格好をしてご奉仕を続けていました。それを見て、R様がおっしゃいました。

    すごい格好だね…笑

    恥ずかしくて僕は、R様と目を合わせることができませんでした…。でも、R様がいたずらっぽく笑っていらっしゃるのは、わかりました。

    首が辛くなっても、舌が疲れても、クンニ犬の僕は、休まず舌を動かし続けました…

    ☆・☆・☆

    クリ様への舐めご奉仕の合間に、時折、秘部の割れ目に沿って、下から上へと舌を這わせました。お尻の辺りから、ゆっくりと上へ、R様の愛液を舐め取らせていただきたくて…

    ほのかに香るR様の愛液の香りと美味しい味が、僕の疲れをどこかに吹き飛ばしてくれます…

    充血して厚みを増したR様の花びらを片方ずつ、軽く唇で挟みます。上から下へと唇でハムハムして、柔らかくプニプニしたR様の花びらの感触を堪能します…

    何時間でも舐めさせていられるね…

    そうおっしゃってくれたR様と目が合います。この時も、R様は、僕の髪をやさしく撫でてくださいました。

    何時間でも舐めていたいです…

    ドMなクンニ犬の僕は、心からそうお答えさせていただきました。

    しあんと今日初めて会ったとは思えないね…

    僕もそう思いました。何時間か前に、待ち合わせ場所でドキドキ、ワクワクしながらR様を待ったのが、ずいぶん前のことのように感じました…

    ☆・☆・☆

    R様とお会いさせていただいたのは、お昼過ぎでした。それから、約8時間ご一緒させていただきました。

    …よく考えてみたら、8時間ものあいだ、(同性でも異性でも)初対面の方と密室で二人きりで過ごすのは、普通なら、時間が長く感じるはずです。でも、僕は、時間が経つのをすっかり忘れていましたし、R様も楽しくてあっという間だったとおっしゃってくださいました。

    ご一緒した時間のうち、約5時間、R様にクンニご奉仕をさせていただきました。

    クンニ犬の僕からしたら、5時間でもまだまだ頑張れる…と思ってしまいます。でも、1回10分のクンニをする男性なら、毎日しても30日分(約1ヶ月分)のクンニになります。1回3分しかクンニしない男性なら、100日分のクンニです!

    …てっ、僕はいったい何の計算をしているのでしょうか!?こんな計算、絶対に試験には出ません!!

    ☆・☆・☆

    ホテルを出て、R様とお別れした直後、僕の首とアゴに、疲れと痛みが手をつないで一斉に襲いかかってきました!…そのことを、のちにR様にメールでお伝えしたら…

    その痛みや疲労感も私にご奉仕した証みたいなものだから、治るまで楽しんで 笑

    …と言ってもらえました。その言葉にキュンとしてしまった僕は、残念ながら(やっぱり)ドの付くM男です>_<

    (続きます)

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    静寂の中でのクンニご奉仕

    ダウンライトの柔らかなオレンジ色に照らされた休日のホテルの一室。ベッドで仰向けになっているR様の視線の先には、股間に顔をうずめ、夢中で秘部を舐め続けるクンニ犬(僕)。

    室内には、テレビの音も、有線から流れる音楽も、繁華街である外の喧騒も存在しない。

    ぴちゃ…ぴちゃ…ぴちゃ…

    …あ…ん…

    ぴちゃっ…ぴちゃっ…ぴちゃっ…

    …んっ…あっ…

    シーンと静まり返った室内に響き渡る音色は、唾液と愛液で濡れた秘部を舐める淫靡な音と、控えめで心地よいR様の甘い吐息だけ…。

    ☆☆☆☆☆

    先日、30代のR様にクンニ犬としてご奉仕させていただきました。R様は、ショートヘアでお洒落な美人のかたで、話し方も容姿も品のある女性様でした。しかも、素敵なS性をお持ちの女性様です!

    R様のご意向で、無音の室内でクンニご奉仕をさせていただきました。ご奉仕を開始した直後、僕は、静寂に包まれた室内の静けさを意識していました。

    でも、すぐにご奉仕に集中することができました。シーンとしたお部屋の中で、長時間ひたすら舐め続けていた僕は、まるで時間が止まっているかのような錯覚に陥りました。

    静寂は、僕の五感を研ぎ澄ませてくれました。視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚…その全てでR様を感じながら、時間を忘れてクンニご奉仕に没頭させていただきました。

    ☆☆☆☆☆

    最初に、R様からしあんの好きなように舐めてと言われた僕は、R様に気持ちよくなっていただきたい一心で、ご奉仕に集中しました。5時間以上にわたるクンニご奉仕の間、R様から舐めかたの具体的な指示は一切ありませんでした。

    R様の秘部は綺麗にお手入れされていて、アンダーヘアがなく、柔らかくツルツルとした秘部の感触や温もりが、僕の唇や舌に直接伝わります。愛液と唾液で濡れた秘部は、とても美しくエロティックに光っていました。

    …R様は、僕が舐めやすいように、ご自分の手でクリ様の周りの皮を引っ張ってくれていました。剥き出しになったクリ様は、充血して愛らしく突起しています。僕は、舌に神経を集中させて、その形や感触を舌で感じながら、クリ様へのご奉仕を続けさせていただきました。

    敏感なクリ様へのご奉仕です。決して乾いてしまうことがないように、さらさらとした唾液がたくさん出る舐め方でご奉仕させていただきました。

    しあんのヨダレがお尻の方に垂れてくる感触が気持ちいい…

    片手で僕の髪を撫でながら、R様がそうおっしゃってくださいました。優しく、それでいて艶やかなR様の表情が、僕にはとても色っぽく感じました…

    ☆・☆・☆

    最初は、力が入ると硬くなる舌先は、なるべく使わないように意識して、クリ様を舐めさせていただきました。

    力を抜いて柔らかくした状態の舌の腹をクリ様に当てて、上下、左右に舌を動かします。刺激が強くなりすぎないように、舌の表面の力を抜きつつ、舌を動かし続けました。

    ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…

    …あっ…ん…

    R様の小さな甘い吐息が聞こえてきます…。

    太ももでしあんの顔を挟んでやりたいけど、脚に力が入らない…

    微笑んだ柔らかい表情で、R様はそうおっしゃってくださいました。

    ☆・☆・☆

    クリ様が十分に充血して大きくなってからは、舌先で弾くように舐めたり…、柔らかい舌先の裏側を使って舐めてみたり…、唇をすぼめて吸いつきつつ、舌先で刺激を与えるように舐めたり…。

    んっ…それ気持ちいい…

    ささやくような優しいお声で、R様がおっしゃってくださいます。時折、R様のお体が、小さくビクッ、ビクッと反応してくださいます。僕は、R様の小さな反応を見逃さないように意識を集中させます…

    …あ…んっ…

    …ふいに、僕の右手に、細く柔らかい感触を感じました。R様のお尻の下に、犬のように指先を丸めて置いていた僕の右手を、R様は左手でぎゅっと握ってくださいました!

    握られたR様の手の温もりを感じながら、ご奉仕を続けさせていただき、クンニ犬の僕は、幸せな気持ちになりました…

    ☆・☆・☆

    長時間にわたるクンニご奉仕が終わった後で、R様がおっしゃってくれました。

    しあんの舌は柔らかくてツルツルしていて気持ちいい

    乾いて痛くなることがないから、やめさせるタイミングがわからなかったよ♪

    それを聞いた僕は、とても嬉しかったです。なぜなら、その2つは、ご奉仕の最中、僕が一番気を付けていたことでした…

    R様からの厳しいご指示やご命令はありませんでしたが、ドMな僕は、クンニ犬として躾けられている喜びを感じました>_<

    (続きます)

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    2度目のクンニ奉仕(2)〜愛液とアロママッサージ〜

    クンニを楽しみたい女性の皆様、こんばんは。クンニの魅力は女性だけのものではありません!クンニM男犬のしあんです。

    このブログは、ご奉仕クンニが大好きなM男の僕が「クンニ好きでSっ気のある女性のかた」に向けて発信しています。このように読者のかたを想定することで、自分の恥ずかしい性癖や思い、経験を素直に正直にお伝えすることができます。

    「わたしの見た目は派手ではなく、女王様っぽくはないですが…」

    頂いたメールの中で、こんな風に書かれてある一文が印象に残っています。こんなドM感満載のブログを読めば、誰だって「女王様と奴隷の世界」を想像してしまうのは当然だと思います!

    僕がこのブログで、勝手に語りかけさせていただいている「Sっ気をお持ちの女性の皆様」とは、「Sっぽい見た目の女性」のことではなく、あくまで内面のことを言っています。外見のSっぽさは、全く関係ありません。

    そして、(ド)S女性様に限っているわけでもありません。ドMな舐め犬を見て、使って、扱うことを楽しんでくださるような(懐の広い?)女性の方に向けて発信しております。

    「大は小を兼ねる」という言葉があります。

    『ドMはチョイMを兼ねます!』

    …意味不明ですね!笑

    前置きが長くなってしまいました。今日は、こちらの日記『2度目のクンニ奉仕(1)』の続きを書かせていただきます。ちなみに、Y様は、最初にいただいたメッセージで「どちらかといえばS」にチェックを入れていただいた女性様です。

    ☆☆☆☆☆

    ホテルに入ってから、久しぶりにお会いしたY様とゆっくりお話をさせていただきました。お互い、一本だけ、買ったお酒を空けました。

    シャワーを浴びる前に、下半身のマッサージをして欲しいと、Y様からのお願いがありました。移動と歩き疲れで脚にむくみを感じているとおっしゃっていました。

    …Y様とお会いする前、家に置いてあるアロマオイルを念のため、バックに入れてから家を出てきました。僕は、ランニングやウォーキングをやって足が疲れた日に、足裏からふくらはぎにかけて、オイルを使って自分でマッサージをすることがあります。その際に使っているオイルです。

    そのアロマオイルを持参してきたことをお伝えすると、Y様は喜んでくださいました。僕の使いかけのオイルでも全く問題ないとおっしゃってくださり、香りも確認してもらい、気に入っていただきました。

    僕がベッドにバスタオルを敷いて用意をしている間に、すでにY様は、下だけ下着姿になっていらっしゃいました。Y様は、かわいい黒のTバックの下着をはいていました。

    とても似合っていてかっこよかったので、そのことをお伝えさせていただくと、Y様は少し照れたようなご様子で笑顔を見せてくださいました。

    ☆・☆・☆

    ベッドにうつ伏せで寝てもらい、オイルを使って足裏からマッサージを始めました。

    足首からふくらはぎにかけては膝裏のリンパ節に押し流す要領で、膝裏からふとももにかけては内ももの奥、股関節のリンパ節に押し流す要領でマッサージをさせていただきました。

    お尻も疲れやすいとおっしゃっていたので、自分の手首と肘の間の骨を使って、お尻の筋肉を揉みほぐすようにマッサージして差し上げました。Y様はTバックをはいていたので、下着にオイルが付くことを気にせずに済み、マッサージしやすかったです!

    最後に、仰向けになっていただき、脚の付け根のリンパ節に優しく流し込む要領で、脚の前側もマッサージさせていただきました。

    マッサージが終わると、Y様は、ベッドの上に座っていた僕に向かって、とても気持ちよかったと伝えてくださいました。さらに、少し照れた表情でおっしゃってくれました。

    「濡れちゃった…」

    そう言うと、Y様は寝たままの姿勢で膝を立て、少しだけ脚を開いてくださいました!

    その一言を聞き、マッサージの間、あえてその部分を見ないように努めてきた僕の視線は、いとも簡単にY様の股間部分に移ってしまいました。

    オイルで光ったY様の太ももは、より一層、柔らかな曲線美を醸し出しています。美しくエロティックに光る太もものその奥、黒の下着の中心部分は、愛液で濡れてシミができていました…

    それを見た瞬間、僕の中で、それまでは「癒しの香り」に感じていた部屋に漂うアロマオイルの香りが、急に「官能的な香り」に変化したように感じました。

    (続きます)

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    濃厚な時間(3)〜クンニ奉仕犬のお勤めを果たすこと〜

    クンニ好きの女性の皆様 & M男にご奉仕させるのがお好きな女性の皆様、こんにちは^^

    どちらかと言えば、「舐め犬」なんていう可愛らしい言葉より、クンニ犬、M男犬、奴隷犬…という言葉がお似合いのドM男しあんです!

    早速ですが、小分けにしてしまいました前回の日記の続き(→前回の日記へ)を書かせていただきます。

    ☆☆☆☆☆

    とても濃密で『濃厚な時間』をY様と共有させていただきました。

    この日、Y様は、時間にあまり余裕がないとのことでした。ですから、2時間程度のクンニご奉仕をさせていただくお約束でした。でも、結局、Y様のタイムリミットギリギリまで!…4時間近く、みっちり舐め犬として使っていただきました。

    それでも、僕にはとても短い時間に感じました。舐め犬の僕は、残りわずかな時間を惜しんで、最後までY様へのクンニ奉仕を続けさせていただきました。

    途中、一度だけ軽い休憩を挟みましたが、それ以外は、ずっと舌を動かし続けていました。…不思議と、それほど疲れは感じませんでした。

    気付けば、ご奉仕後にシャワーを浴びる時間もY様にはありませんでした!愛液と唾液で濡れて光ったY様の秘部を、ティッシュで丁寧に優しく拭かせていただき、ご奉仕タイムは終了しました。

    ☆・☆・☆

    …名残惜しさを感じながらも、時間のないY様と急いで支度をし、お別れしました。Y様とお別れした後も、軽い興奮状態が続き、フワフワした感覚のままでした…

    帰宅途中に、ふと、子供の頃、学校の先生が言っていた言葉が頭をよぎります。

    「家に着くまでが、遠足です!」

    帰り道で、改めてY様にお礼のメールをさせていただきました。

    Y様も楽しんでいただけたようで、もっと長く使いたかったとおっしゃってくださいました。それを聞き、何より嬉しく思いました。

    同時に、ほっとした気持ちにもなりました。もともと舐め犬に興味をお持ちのY様でしたが、今回の経験で「地元に戻ったら、すぐに呼べる舐め犬がほしい!」と思っていただけたようです。

    そう思ってくださったということは、少なくとも、ドMなクンニ奉仕犬として、使ってくださった飼い主様に対するお勤めを果たすことができたのではないか…勝ってながら、そう思っております。

    …僕もまた、舐め犬として使ってくださる女性様を探し求めて、ゆっくりとマイペースでブログの旅を続けていきたいと思うことができました。

    (最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!)

    ☆☆☆☆☆

    幸運にも、今回、素敵なY様からクンニ奉仕犬として使っていただく機会に恵まれました。もし、Y様がお一人で東京にいらっしゃる用事がなかったら、そもそもメッセージさえいただけていなかったかもしれません…

    クンニ犬しあんが続けるブログの旅は、豪華客船に乗ってする旅ではありません。無謀にも、荒波のネットの大海原に、手漕ぎの小舟で恐る恐る出航してしまい、航海を続けています…

    ドMにも優しい女性様から時折(たま〜に!)いただくコメントやメッセージが、ブログの旅を続ける原動力になっています。下僕なクンニ奉仕犬にすぎないM男に温かく話し掛けてくださり、ありがとうございます。

    不定期に、マイペースでゆったりと更新するブログですが、これからもお付き合いくださいますよう、お願い申し上げますm(_ _)m

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    しあん

    Author:しあん
    はじめまして、しあんと申します。
    当ブログにご来訪いただき、誠にありがとうございます。

    女性の言いなりになって、長時間クンニ奉仕をさせて頂くことで喜びと興奮を覚える都内在住のM男です。挿入することが目的の普通のHには全く興味がありません。女性にイジメられ、服従することにさえ、喜びを感じてしまうドMでもあります。

    女性の欲求やお仕事で溜まるストレス解消のため、クンニペット・オナニー玩具・クンニ奴隷として使っていただきたい…そう望んでいます。恋人や夫婦のような対等な関係ではなく、女尊男卑・女性上位な関係で献身的にクンニご奉仕をするのが大好きです。

    ブログを通じて、クンニ犬を使うことにご興味をお持ちの女性の方、クンニ好きでSっ気のある女性様と交流できたら幸いです^^ お気軽にコメントやメッセージを頂けたら、大変うれしく思いますm(_ _)m

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