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    クンニM男犬しあんの使い道〜ようこそ〜

    M男&クンニ&楽しむ女性〜このブログは、東京(都内)に住む、クンニリングス(クンニ)やマッサージで女性にご奉仕すること・尽くすことが大好きなM男の舐め犬が優雅にクンニを楽しみたい女性に向けて発信するブログです。

    クンニM男犬…大人の女性専用クンニペット、忙しい女性のためのクンニ用玩具、わがまま女子向けクンニ奴隷!?

    満足するまでクンニだけしてほしい、イクまで舐め続けてほしい、自分でするのもいいけど舐められるのが好き♪、挨拶程度のクンニじゃ物足りない!…好きな男性には恥ずかしくて言えない、遠慮してしまう…

    クンニM男犬は、女性がストレスや欲求を解消したい気分のとき、癒されたい気分のとき、えっちな気分のときだけに使ってもらえるオスの舐め犬です。

    ローター・電マの替わりに…アソコを舐めさせるための単なる道具やおもちゃとして、あるいは、ペット・召使・奴隷のような存在として女性に使用されることに喜びを感じてしまいます。

    このブログには、フェチ的要素・ヘンタイ的要素・女尊男卑なSM的要素が含まれております。20歳以上のクンニ好きでM男がお嫌いでない方のみ、この先にお進みくださいませ。

    アクセサリー(サイト“防腐剤”様より)

    クンニM男犬しあんの使い道…以下のようなご気分のときにご使用ください

    何もせず受け身になって、クンニだけしてもらいたい

    イクまで…満足するまで…長時間たっぷり丁寧に舐めてほしい

    電マ・ローター替わりに柔らかい感触の舌を使いたい

    気を使わずに、寛ぎながらクンニでまったり癒されたい

    クンニとアロマオイルマッサージでリフレッシュしたい

    お仕事で溜まった疲れやストレスをスッキリ発散したい!

    顔にまたがって、立ったまま、ソファで…いろんなクンニを楽しみたい♪

    出張や旅行で東京に…そうだ、舐め犬を使おう。

    などなど…。

    しかも、

    ドマゾなM男しあんは、女性様からの以下のようなご要望も大歓迎する舐め犬です

    有無を言わさず強制的に舐めさせたい

    舐め犬の躾けや調教をしてみたい

    クンニ奴隷・僕(しもべ)として扱いたい

    クンニの最中、そのまま口に用を足したい

    足舐め奉仕やアナル舐め奉仕もさせたい

    顔を踏みつけたい、ビンタしたい、鞭打ちたい!

    …などなど。

    はじめまして、クンニM男犬シアンのブログにご来訪いただき、ありがとうございますm(_ _)m

    普段は隠していますが、女性に服従し、長時間クンニご奉仕をさせて頂くことで満たされる特殊な性癖を持つクンニ犬(舐め犬)M男です。生粋のご奉仕好きな私は、思春期の頃でさえも、好きな子と「えっちしたい」と思うのではなく、「クンニしたい・させられたい」という想いが自然と芽生えていました。挿入やフェラには興味がありません。恋人や夫婦のような対等な関係ではなく、女性上位・女性主導のもと、献身的なクンニご奉仕をすることに喜びを感じます。女性特有の優しさと残酷さが好きです。

    このブログを通じて、1日10時間近くクンニご奉仕させていただいたり、ご夫婦カップル様に舐め犬としてお手伝いさせていただいたりと、貴重な経験をさせていただきました。お酒のお供に舐め犬を、女子会にはピザとM男をデリバリー!そんな時代が来ますように…。舐め犬(クンニペット)、クンニ奴隷(舌奉仕奴隷)、オナニー道具(玩具)として、M男を使うこと・いじめることに興味をお持ちの女性様からのメッセージをお待ちしています!

    クンニ犬しあんへのメッセージは
    ↓↓↓
    ◇こちらから◇
    お気軽にお声をかけてください

    ☆☆☆☆☆
    クンニ犬を使ってみたい女性様へ

    ➡︎クンニM男犬しあんの自己紹介

    ➡︎クンニ犬から女性様へのお約束

    各々1〜2分程度でお読みいただけます
    ☆☆☆☆☆

    クンニM男犬のご奉仕成長日記です!
    ➡︎クンニ犬(M男の舐め犬)日記

    クンニM男犬の恥ずかしい性癖や想い
    ➡︎クンニ・M男・舐め犬・フェチ…

    過去の舐め犬体験(思い出)です
    ➡︎年下Kさんとのクンニご奉仕体験記(一覧)

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    M男☆贅沢すぎる三種のクンニ!理想の舐め犬飼い主様(3)

    『クンニ好きの女性に悪い人はいない』…今は亡きじいちゃんの口癖でした。子犬の頃の夏休みの思い出。濃緑の山の向こうに広がる青い空と白い雲…

    ミィーン、ミンミンミンミーーン!

    田舎のじいちゃんちの庭に響き渡るセミの鳴き声。じいちゃんと二人で縁側に腰掛け、冷えたスイカをかじりながら、ぼくは東京とは違う景色を眺めていました。

    …ふと、じいちゃんがぼくに尋ねました。

    「なぁ、シアン、この世で一番えらい人は、誰じゃか知っとるか?」

    「うーん、神さまっ!」

    「ハハハ…神様も偉いけど、もっと偉い人がいるんじゃ。…それはな、シアン、舐め犬を可愛がってくださる女性様じゃ。」

    「神さまよりえらいの?」

    「そうじゃよ。…いいか、シアン、大人になったら、立派な舐め犬になれよ。女性に可愛がってもらえる舐め犬になるんだぞ』

    「うんっ!ぼく、なめ犬になる!それで、かわいがってもらうんだっ」

    (ミィーン、ミンミンミンミーン…)

    ☆・☆・☆

    クンニ好きの女性の皆様、こんにちはm(_ _)m 大人になった今でも、いつか世界はクンニ好きの女性達によって救われる!と信じている、ドMな舐め犬しあんです^^ 連休はいかがお過ごしですか?…僕は明日、仕事なんです>_<

    ブログにご奉仕日記を書かせていただくときに思うこと。それは、日記の登場人物である女性様が次を楽しみにしてくださり、それが何より嬉しい!ということです。それで、つい、力が入ってしまいます…^^;

    今回も、Y様への初ご奉仕体験記です。それでは、前回(→こちらの記事)の続きです!

    ☆☆☆☆☆

    僕のブログを見て「この子だ!」とピンときてくださったというY様。(すみません。私のが年下なのに…)とフォローしてくださいましたが、年下の女性からこんな風に言われると、逆に喜んでしまうドMな僕です!

    (…今は、Y様は僕に対して、普通にタメ口で話しかけてくださいます^^)

    そんなY様のお好きなクンニは、ソファで、立ちながら、そして「顔騎が一番好き☆」とのことでした。…き、奇遇ですっ!僕と全く一緒です!!ドMな舐め犬の大好物は、女性様に見下ろされながらするクンニです>_<

    …アロマオイルでのマッサージを終え、ベッドからソファに移動し、本日2度目のクンニご奉仕が始まりました。

    すでに一度絶頂に達してくださっているY様は、(お身体が敏感になっていらっしゃるのでしょうか♪)すぐに、気持ち良さそうな甘い吐息をもらしてくださいました!

    しばらくソファでのご奉仕を愉しまれた後、Y様は、スッとソファから立ち上がり、前にあるローテーブルの上に、片方のおみ足をお乗せになりました。

    (!!) 床にいる僕は、すぐさまY様の正面(真下)に座り直します。首を目一杯後ろに反らし、Y様の甘美な花園に下から舌を伸ばしました…

    ぺろぺろ…ぴちゃぴちゃ…

    「あっ…んっ…」

    (…Y様が僕を使って気持ちよくなってくださっている!)


    そんなドMならではの幸福感を味わいながら、Y様のお股の下から一生懸命舐めさせていただきました。

    …立ちクンニを楽しまれていたY様。しばらくすると、片手で僕の頭を押さえて僕を見下ろし、足がガクガクする♪と上から微笑んでくださいました!

    そこで、再びベッドに移動することになりました…

    ☆・☆・☆

    Y様へのご奉仕「第2幕」は、ソファで♪→立ったまま♡→顔に跨る!という本当に贅沢な流れになりました。こんな贅沢を体験してしまったら、キャビア→フォアグラ→トリュフなんて…霞んでしまい、よく見えませんっ!

    ドMなクンニ犬の僕にとって、ソファクンニ・立ちクンニ・顔騎クンニは、三種の神器ならぬ、三種のクンニなんですっ!!

    ☆・☆・☆

    ベッドに移動すると、Y様は、仰向けに寝るよう、僕にご指示くださいました。…ついに、この時がやってきました。ぼ、僕の顔を、Y様が跨いでくださいます!ゆ、ゆっくりと腰を落としてくださいます!

    下から見上げるその神々しい光景…。嬉しさで興奮状態の僕には、Y様の秘部に後光が差しているように見えます。

    …ま、眩しすぎて(嬉しすぎて)、大好きな景色が何も見えませんっ!>_<

    …顔面騎乗でのクンニご奉仕の際には、女性の大切な場所に歯が当たってしまわないよう、アゴを引くことを気を付けています。そして、アゴの方に舌を伸ばして出し、柔らかい舌のお腹の部分にクリ様が当たるよう、心掛けます。

    僕は、伸ばした舌を一生懸命、前後左右に動かしました。その動きに合わせて、Y様も腰を動かしてくだいます…

    「あんっ…んっ…」

    快楽に身を委ね、気持ちよさそうに甘い吐息を吐きながら…Y様は、僕の顔に秘部を擦りつけてくださいます>_<

    Y様の腰が前へと動くとき、僕の鼻はY様の秘部に包み込まれます…。愛液と唾液で濡れたY様の秘部…ぷっくりと柔らかくて、僕の鼻に吸い付くような感触に、クンニ犬として生まれてきた喜びを感じます…

    (…じいちゃん、お空から見てくれていますか?…僕は今、Y様に、快楽のための道具として使っていただいています!…>_<…)

    幸せのあまり、夢中に舌を動かし続ける僕に、顔にまたがっていらっしゃるY様から、ご指示をいただきました。そのまま舐め続けながら、胸も同時に刺激するようにと…。

    (続きます…)

    ☆☆☆☆☆

    こうして、体験記を書かせていただく際に、その日の出来事を改めて振り返ることができます。思い返してみると、この日、僕は、Y様の秘部に一切手を触れていません。

    愛おしいY様の秘部に触れることができたのは、僕の唇と、舌と、鼻だけです。…そのことを誇りに思う僕は、やっぱり、舐め「犬」なんですね!

    …あっ、言い忘れました!冒頭の夏休みの思い出、じいちゃんと僕の会話部分はフィクションです!(←そんなのわかってるよ!ってツッコまれそうですね 笑) 「本物の」じいちゃんは、すごく真っ当な人でした!^^

    女性様に舐め犬としてに使っていただく甘美な時間は、僕にとって、深い精神的快感を得られるだけでなく、少年の頃に感じたワクワクする感覚や甘酸っぱい感覚も同時に得ることができます!

    クンニ犬しあんへのメッセージは
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    クンニご奉仕の後に…マゾ犬しあん!

    人間(ホモ・サピエンス)はヒト科ヒト目に属しますが、クンニ犬はマゾ科ゴホウシ目に属します…皆様、こんばんは^^クンニ犬しあんです。

    今日は、前回(『クンニご奉仕の合間に…夢のコラボ!?』)に引き続き、R様への初ご奉仕日記の番外編をアップいたします。いよいよラストです!

    ☆☆☆☆☆

    クンニご奉仕が終わった直後のことです。僕は、R様からご指示いただき、戸惑いながらも、ベッドの上で全裸で四つん這いの格好にさせられてしまいました。

    無防備な格好をしている僕の真後ろには、R様がいらっしゃいます…

    恥ずかしいね、丸見えだよ

    R様は、両手で思いっきり僕のお尻を広げ、じっくり観察していらっしゃいます。僕は、羞恥心に押し潰されそうになり、枕に顔をうずめます…

    ご奉仕犬の僕は、ご希望があれば、女性様のお尻の穴も隅々まで丁寧に舐めされていただきたい…と思うヘンタイ犬です!

    …ですが、自分のお尻の穴を女性にまじまじと見られるというシチュエーションには全く慣れていません。すごく恥ずかしく感じました>_<

    ペチッン!!

    室内に乾いた音が響き渡りました。…同時に、僕のお尻に痛みが走りました。R様が僕のお尻を平手打ちしてくださいました!

    素手でお尻を叩かれた直後に感じた痛みは、次第に、熱を帯びてくる感覚に変わります。その痛みと温もりは、僕の中のドエム回路を通ると、どういうわけか快感へと変換されます…

    こんな格好させられて恥ずかしいね…

    もっとお尻の穴の力を抜いてみて…

    穴の中まで丸見えだよ…

    背後からささやかれるR様の言葉のひとつひとつが、僕の羞恥心を余計に煽ります。恥ずかしさでフワフワした感覚さえも、魔法にかけられたみたいに、だんだん気持ちよく感じてきます…

    ☆・☆・☆

    …R様の繊細な指先が、撫でるように優しく、這うようにゆっくりと、僕の身体中を行き来します。くすぐったいような、もどかしいような、その繊細な刺激に僕の身体が反応し始めます。

    ゾワゾワ…

    ゾクゾク…


    時間をかけてゆっくりと這い回るR様の指の動きによって、鈍感なはずの僕の身体が、少しずつ敏感になっていくのを感じました…

    R様の甘い囁きによって、僕の身体から力が抜けてゆき、繊細な指の動きによって、僕の身体になんとも言えない快感が走り続けました。

    僕は無心になり、いつの間にかに、R様に身と心を預けていました…

    ☆・☆・☆

    …不意に、R様の両手が、がっちりと僕の腰を掴みました。すると、R様は僕を犯すかのように、ご自分の腰をゆっくりと力強く僕のお尻に押し付けます。

    R様がぐいっと腰を押し付けるたびに、アンダーヘアのないツルツルとしたR様の恥骨が僕のお尻にあたります。そのぷっくりとした感触と温もりが、僕のお尻の穴付近に伝わってきます…

    僕はただ、お尻に恥骨を押し当てられているだけなのに、すごく気持ちよく感じました!自分でもこんな感覚は初めてで、驚きました。

    そのことをR様にお伝えすると、

    女の子の気持ちがわかるでしょ?強く押し当てられたときの一体感が気持ちいいよね…

    クンニご奉仕が好き過ぎて、今まで閉ざされていた自分自身も知らない扉が、僕の中にはまだまだあるようです。その扉が、R様の手によって、ギーッと音を立てながら開かれた気がしました…

    ☆・☆・☆

    こうして、羞恥と、時折の痛みと、繊細な指先の感触と、初めて感じた恥骨の感触による快感を感じながら、僕は、時が経つのを忘れて、R様に優しく責められ続けました。

    …どのくらいの時間が経ったのでしょうか。ふと、R様が時間を確認してくださいました。

    なんと、僕が四つん這いになってから、すでに1時間半が経過していました!もう、帰らなくてはならない時間です。

    R様にシャワーを浴びていただき、僕はそのまま服を着て待ちました。シャワーから出てこられたR様がおっしゃってくださいました。

    しあんを責めていただけなのに、あそこがトロトロに濡れてたよ。最後に舐めさせてあげれば良かったね♪

    それを聞き、大切なR様の愛液を、なに食わぬ顔をして洗い流してしまったシャワーのことを、僕は恨みました…

    後に、R様が教えてくださいました…

    わたしが責めている間ずっと、しあんは先っぽから涎を垂れ流していたよ

    じ、自分ではそのことに全く気が付きませんでしたっ!それを聞いて僕は、さらに恥ずかしくなってしまいました…>_<

    この日も射精せずに帰ったクンニ犬の僕ですが、先っぽを女の子のように濡らしてしまうことがあります。溢れ出たその涎は、すごく興奮していた証に他なりません…。そんな僕の反応を見逃さなかったR様から、さらにおっしゃっていただきました…

    しあんは責められるのも向いていると思ったよ

    …でも僕は、「R様だったからこそ」そんな未知なる自分を引き出してもらえたと思っています。うまく言葉にできませんが、僕が責められている時間だけでなく、ご一緒させていただいた全ての時間を振り返ってみて、そう思いました。

    ☆・☆・☆

    …ホテルを出る直前、僕はR様に呼び止められました。

    R様は、クンニ犬の僕にお別れのハグをしてくださいました。僕は温かい気持ちになると同時に、クンニ犬としての僕の楽しい時間に終わりが告げられる寂しさを感じました。

    ホテルを出ると、外はすっかり真っ暗でした。会話をしながら、ホテル近くにある、最初にお会いした待ち合わせ場所まで一緒に歩きました。

    そこでR様とお別れをして、僕は、駅へと向かうR様を見届けました。そして、駅でR様と鉢合わせをしてしまわないように、少しだけ街をぶらぶらしてから、僕も駅に向かいました。

    駅へと向かう途中、僕の首とアゴには、長時間のクンニご奉仕による疲れと痛みが、なんの前触れもなく突然襲いかかってきました。

    不思議です。R様とご一緒していた時、この疲れと痛みは、いったいどこに隠れていたのでしょうか…?

    (終わります)

    ☆☆☆☆☆

    …長くなってしまいましたが、R様への初ご奉仕日記はこれで終わりです。最後までお付き合いくださり、心から…ありがとうございました!

    今回の記事は、ブログを始めて以来、初となる、僕が女性様にご奉仕をしている場面ではなく、女性様から責められている場面を書かせていただきました。…クンニ犬しあんというより、マゾ犬しあんという感じでしたね!笑

    R様からはメールで次の事も書きたくなるように話題を提供しなくっちゃね。とおっしゃっていただきました。ですから、これで一旦、R様への初ご奉仕日記は終わりですが、また別の機会に、R様との体験を書かせていただくかもしれません…

    マゾ犬しあんへのメッセージは
    ↓↓↓
    ♡こちらから♡

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    年下Kさんとのクンニご奉仕【M男舐め犬】体験記(一覧)

    クンニだけの関係だった年下Kさんとの思い出を書き綴っています(飛び飛びになっている体験記をこちらのページにまとめました)。

    当ブログ、唯一の体験記です。お暇つぶしに、ごゆるりとお読みいただけたら嬉しいです。

    クローバー(サイト“防腐剤”様より)

    ♥︎クンニご奉仕初体験記♥︎
    ※「初クンニ体験」ではありません。クンニご奉仕犬として、初めてKさんに使ってもらった思い出を書き綴っています。
    ♡Kさんとの出会い、メル友に
    彼氏がクンニをしてくれない!?
    ➡︎(1)➡︎(2)
    ♡緊張しながらホテルへ
    クンニだけの関係を持つことに…
    ➡︎(3)➡︎(4)
    ♡ソファでのクンニご奉仕
    香りも味も感触も…クンニの幸せ
    ➡︎(5)➡︎(6)➡︎(7)
    ♡クンニ犬のアナルご奉仕
    アナルお掃除は舌を使って丁寧に
    ➡︎(8)
    ♡顔面騎乗クンニご奉仕
    快楽のために使われるM男の喜び
    ➡︎(9)➡︎(10)➡︎(終)

    ♣︎聖水(おしっこ)初体験記♣︎
    ※ 初めてKさんからおしっこを飲ませていただいた時の思い出です。
    ♧初めての聖水(おしっこ)
    クンニ中のおしっこはM男の口へ
    ➡︎(1)➡︎(2)➡︎(終)

    ♠︎真夏のご奉仕体験記♠︎
    ※ リクエストにお応えして、Kさんがクンニ奉仕犬を使うことに慣れた頃のご奉仕の様子を書き綴ってみました。
    ◇夏のクンニご奉仕前の前戯
    匂いフェチ・アロママッサージ
    ➡︎(序)➡︎(1)➡︎(2)
    ◇下着の上からクンニご奉仕〜
    ご奉仕は飼い主様のご指示通りに
    ➡︎(3)➡︎(4)➡︎(5)
    ◇クンニご奉仕は秘部の隅々まで
    尿道口クンニ・クリトリスの快感
    ➡︎(6)➡︎(7)➡︎(終)

    しあんへのメッセージは
    ↓↓↓
    ♥︎こちらから♥︎

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    テーマ : フェチ
    ジャンル : アダルト

    真夏のご奉仕(3)クンニ犬と戯れるご主人様

    皆様、おはようございます^^しあんです。

    体験記を読んでくださる女性の皆様に不快な思いをさせてしまわないよう、あえて書かないように決めた体験もあります。(…それは、僕がKさんの前でオナニーをさせられた経験です…)

    それでは、前回の続きからです!
    年下Kさんとのクンニご奉仕【M男舐め犬】体験記(一覧)
    ☆☆☆☆☆

    おみ足のマッサージが終わると、Kさんは、ソファに座ったまま、スカートの裾をまくりあげ、下着を露わにしてくださいました。そして、無言で脚を開いてくださいました…

    僕は、床に座ったまま、Kさんの股の間に移動しました。Kさんは、ご自分で内腿をゆっくりさすりながら、内腿からゆっくり舌を使って愛撫するよう、ご指示くださいました。

    「失礼します」

    Kさんの指示通り、柔らかい内腿にご奉仕を始めました。膝の近くから足の付け根の手前まで、ゆっくりと下から上へと舌を這わせます。

    はぁ…

    頭の上で、マッサージの時とは違う、Kさんの甘いため息が聞こえてきました。唇を使って、内腿に軽くキスもさせていただいたり、舌を這わせたりしながら、ご奉仕を続けました。

    …いつまでも内腿にご奉仕している僕を、Kさんは、じれったく感じたのだと思います。僕の後頭部の髪の毛を掴み、僕の顔を股間に引き寄せました。

    Kさんの股間の真ん中に、僕の鼻先と唇が触れます…下着越しに、もわっとした秘部の湿った熱気を感じました。

    匂う?

    下着に鼻を付けたまま、僕は必死にクンクンと、Kさんの香りを嗅がせていただきました。

    洗剤の香り、汗の香り、おしっこの残り香、そして、女性特有の秘部の香り…それらが入り混じったKさんの香りを嗅いでいると、ご主人様の「その日一日」を共有できた気がして、幸せを感じました。

    しばらくの間、Kさんは、僕に匂いを嗅がせてくださいました。まるで、飼い主の匂いを覚え込ませるかのように、僕の頭を両手で抑えつけます。

    もっと嗅がせてあげよっか?

    頭上からそう聞こえたと同時に、僕の後頭部を掴んでいたKさんの両手に力が入ったのを感じました。

    一瞬で、ぐいっと引き寄せられ、僕の顔はKさんの秘部に密着し、押し潰されます。

    口を閉じたまま、押さえつけられたため、呼吸は鼻からしかできません。必死に潰れた鼻で呼吸を試みますが、息を吸う度に、下着の布が僕の鼻を塞ぎます!

    いい匂いする?

    「んーっ」
    (訳)嗅ぐことができません…

    どう?

    「んーっ」
    (訳)息ができません…

    なに言ってるかわからないよ笑

    「んーっ」
    (訳)苦し〜です…

    あははは

    ケ、Kさんは、笑っています!

    ぼ、僕は、意識がもうろうとしてきました…

    …このまま僕が窒息死したら、実況見分が行われ、僕の恥ずかしい最期が再現され、公表される!?

    (絶対に、ここで死ぬ訳にはいかない!)

    そんな心配をよそに、程なく、Kさんは、手の力を緩めてくださいました。おかげで、「女性の股間で窒息死」という、みっともない最期を迎えることだけは避けられました^^;

    こうして、ご主人様に楽しんでいただき、遊んでいただくことも、クンニご奉仕犬である僕の喜びのひとつでした。

    (➡︎真夏のご奉仕(4)へ)

    しあんにご興味をお持ちの女性様は
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    メッセージお待ちしております!

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    Author:しあん
    はじめまして、しあんと申します。
    当ブログにご来訪いただき、誠にありがとうございます。

    女性の言いなりになって、長時間クンニ奉仕をさせて頂くことで喜びと興奮を覚える都内在住のM男です。挿入することが目的の普通のHには全く興味がありません。女性にイジメられ、服従することにさえ、喜びを感じてしまうドMでもあります。

    女性の欲求やお仕事で溜まるストレス解消のため、クンニペット・オナニー玩具・クンニ奴隷として使っていただきたい…そう望んでいます。恋人や夫婦のような対等な関係ではなく、女尊男卑・女性上位な関係で献身的にクンニご奉仕をするのが大好きです。

    ブログを通じて、クンニ犬を使うことにご興味をお持ちの女性の方、クンニ好きでSっ気のある女性様と交流できたら幸いです^^ お気軽にコメントやメッセージを頂けたら、大変うれしく思いますm(_ _)m

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